{"pageInfo":{"totalCnt":11976,"perPage":20,"totalPageCnt":599,"pageNo":1,"firstIndex":1,"lastIndex":20,"path":"\/user_svc\/tbs_list\/","param":"?data_format=json","startPageNo":1,"endPageNo":6},"list":[{"topics_id":22568,"group_id":4,"program_id":4406,"program_subject":"TBS Topics","category":"hot情報","subject":"新番組『アッコとジャンボ』和田アキ子が「ろくろ」に初挑戦!ジャンボたかおにドッキリ連発!?東京タワー半径500m以内で奇跡が巻き起こる!","disp_title":"新番組『アッコとジャンボ』和田アキ子が「ろくろ」に初挑戦!ジャンボたかおにドッキリ連発!?東京タワー半径500m以内で奇跡が巻き起こる!","contents":"<h3>和田アキ子&times;レインボー・ジャンボたかおの&ldquo;デッカい&rdquo;2人が名所の近くの隠れた名店を大発掘!<\/h3>\r\n\r\n<p>TBSでは、4月7日(火)深夜0時56分から、新番組『アッコとジャンボ』がスタートする(毎週火曜深夜0時56分～深夜1時26分 &nbsp;※一部地域を除く)。<br>\r\n本番組は和田アキ子とレインボー・ジャンボたかおの、身体も存在感も規格外な&ldquo;デッカい&rdquo;2人が異色のタッグを組み、名所周辺に出没。東京タワーや東京スカイツリー、雷門など名所に目がいきがちな街の&ldquo;隠れた名店&rdquo;を探しながらお散歩する【ワンダージャンボ街ブラバラエティ】。<br>\r\nスタジオを飛び出し、名所を舞台に芸歴58年目のアッコが喜怒哀楽全開で大暴れ! 忖度なしにズバズバ話す2人のコンビネーションにも注目だ!<\/p>\r\n\r\n<h3>半径500m周辺に出没!! 初回は、東京タワー周辺を舞台に街ブラ! &nbsp;<\/h3>\r\n\r\n<p>東京タワーからスタートし、歩きながら2人が最初に訪れたのは、東京タワーの近くの陶芸工房。アッコが「人生で一度はやってみたかった」という念願の「ろくろ」に初挑戦! しかし、いざ作業が始まると、繊細な動きに大苦戦。力を込めるたびに粘土が予想外の形へと変形していくハプニングに、ジャンボたかおの絶妙なツッコミが冴えわたる! 果たして、作り上げた渾身の作品とは?<\/p>\r\n\r\n<p>オープニングでは、ジャンボから「ロケ専用ユニフォーム」として特製のベースボールシャツをアッコに贈呈。しかし、その背中に刻まれた「ある数字」の意味を知った瞬間、一触即発の雰囲気に!?<br>\r\n今までに見たことのないアッコの素顔と、大先輩を前に必死すぎるジャンボの掛け合いから目が離せない!!<br>\r\n新番組『アッコとジャンボ』は4月7日(火)深夜0時56分スタート! お楽しみに!<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"1\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/04\/%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%B3%E3%81%A8%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9C.png?v=1775525113\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>番組概要<\/h3>\r\n\r\n<p>[タイトル]<br>\r\n『アッコとジャンボ』 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;<br>\r\n[放送日時]<br>\r\n4月7日(火)深夜0:56スタート&nbsp;<br>\r\n毎週火曜 深夜0:56～1:26(※一部地域を除く)<\/p>\r\n\r\n<p>[出演者]&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;<br>\r\n和田アキ子<br>\r\nジャンボたかお(レインボー)<br>\r\n[ナレーター] &nbsp; &nbsp;<br>\r\n池田直人(レインボー)<\/p>\r\n\r\n<p>[スタッフ]<br>\r\n製作&nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>\r\nジーヤマtv<br>\r\nTBS&nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>\r\n演出&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;<br>\r\n松木拓海<br>\r\nプロデューサー&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;<br>\r\n西脇未樹<br>\r\n編成&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;<br>\r\n高柳健人<br>\r\n中村嘉邦<\/p>\r\n\r\n<p>[公式サイト]<a href=\"https:\/\/www.tbs.co.jp\/akko-to-jumbo\/\" target=\"_blank\">https:\/\/www.tbs.co.jp\/akko-to-jumbo\/<\/a><br>\r\n[公式 X]<a href=\"https:\/\/x.com\/akko_jumbo_tbs\" target=\"_blank\">@akko_jumbo_tbs<\/a><br>\r\n[公式Instagram]<a href=\"https:\/\/www.instagram.com\/akko.to.jumbo_tbs\" target=\"_blank\">akko.to.jumbo_tbs<\/a><br>\r\n公式ハッシュタグ<span style=\"background-color:#ecf0f1;\"> #アッコとジャンボ<\/span><br>\r\n&nbsp;<\/p>","catarist_id":"","user_date":"2026-04-07","create_date":"2026-04-07 10:29:50.814798+09","update_date":"2026-04-07 11:15:59+09","airtime":"","paravi_url":"","topics_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/article\/detail\/?id=22568","file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/22568_ext_01_0.jpg","tbs_file_url":"\/um\/om\/rcms\/img\/22568_ext_01_0.jpg","program":{"program_topics_id":4406,"program_subject":"TBS Topics","program_airtime":"","program_romaji":"","program_type":"tbs","program_official_url":"","program_create_date":"2019-10-08 18:17:42.902768+09","program_file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/4406_ext_01_0.png","program_icon_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/4406_ext_02_0.png","program_total_articles":5544},"tag_id":[5],"tag_nm":["エンタメ"],"tag_romaji":["entertainment"],"tag_directory_name":["entertainment"]},{"topics_id":22565,"group_id":4,"program_id":12354,"program_subject":"TBS DRAMA","category":"hot情報","subject":"鮨アカデミーが舞台の理由とは!?火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』プロデューサーが語る企画意図と見どころ","disp_title":"鮨アカデミーが舞台の理由とは!?火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』プロデューサーが語る企画意図と見どころ","contents":"<p>TBSでは、4月7日（火）よる10時から、永作博美主演の火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』がスタート。本作は、永作演じる子育てを卒業した待山みなとが、50歳で久しぶりに訪れた&ldquo;自分の時間&rdquo;に戸惑いながらも、第二の人生を歩み始める、笑いあり！ ロマンスあり！ おスシあり！ の完全オリジナルの人生応援ドラマだ。<\/p>\r\n\r\n<p>夫を不慮の事故で亡くして以来、息子のために生きてきたみなとが飛び込んだのは、3か月で鮨職人になれるという&ldquo;鮨アカデミー&rdquo;。その&ldquo;鮨アカデミー&rdquo;の堅物講師・大江戸海弥を松山ケンイチが演じる。<\/p>\r\n\r\n<p>編成プロデューサー・松本友香さん、プロデューサーの益田千愛さんに、初回放送を直前に控えた今だからこそ伝えたい作品の魅力を、撮影現場の様子も交えて語ってもらった。<\/p>\r\n\r\n<h2>火曜ドラマの原点と進化。&ldquo;第二の人生&rdquo;に寄り添う物語<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260407a_tokisushi_02.jpg?v=1775458555\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>――本作は、新しいことに挑戦する全ての人にエールを送る&ldquo;ビタミンドラマ&rdquo;とのことですが、どのようなきっかけで生まれましたか？<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>松本：<\/strong>TBSの火曜ドラマは、3年ほど前までは&ldquo;ラブ&rdquo;のイメージが強く、&ldquo;キュンキュン&rdquo;というワードもよく使われていました。ここ1、2年は、「どうしたら、もっと広くいろいろな人に火曜ドラマが届くのだろう」と、より広い意味でのラブやロマンスをテーマに描いていくか話し合ってきました。<\/p>\r\n\r\n<p>「明日を頑張る女性の楽しみの一つになれば」「一歩を踏み出すエールになる枠でありたい」という根本は変わっていません。ロマンスだけでなく家族愛なども含めた広い意味での&ldquo;ラブ&rdquo;もあり、今の時代に専業主婦をする理由も描いた『対岸の家事』（2025年）をきっかけに、「子育てを卒業した女性にフォーカスしたドラマはこれまでなかったのでは」という話に。第二の人生や家族の在り方を見つめる物語があれば、共感していただけるのではないか、という思いから企画を立ち上げました。<\/p>\r\n\r\n<h3>――みなとの葛藤を描く上で意識したことはありますか？<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>松本：<\/strong>脚本作りの段階で、スタッフそれぞれが自分の母親とのエピソードを共有しました。また、みなとと同じような状況にいる女性たちの座談会を行い、リアルな声を聞いたり、「空の巣症候群（子どもの自立や結婚による巣立ちを機に、親が喪失感や孤独感、虚無感、心身の不調などに苦しむ状態）」についても資料を読み、さまざまな角度から理解を深めていきました。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>益田：<\/strong>個人的に好きな『ジェーン・スーと堀井美香の「OVER THE SUN」』（TBSラジオ）の空気感とも重なるのですが、このドラマも、年代や立場を問わず「第二の人生どうしよう、これからどう生きよう」となっている方に寄り添うものになればいいなと思っています。<\/p>\r\n\r\n<h2>&ldquo;鮨アカデミー&rdquo;が今アツい！ 第二の人生の舞台に選んだ理由<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260407a_tokisushi_03.jpg?v=1775458556\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>――なぜ&ldquo;鮨アカデミー&rdquo;を題材にしたのでしょうか？<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>松本：<\/strong>子育てが一段落した女性を主人公に据えた後、彼女が第二の人生としてどんな世界に踏み出すと面白いかを考えていた時、たまたま見ていた夕方のニュースで&ldquo;鮨アカデミー&rdquo;の特集をやっていたんです。インバウンドの影響もあって人気が高まっていて、習い事としてもアツいと知りました。<\/p>\r\n\r\n<p>鮨は本来、長い修行を要する日本の伝統文化ですが、それを3か月で学ぶという仕組みには賛否両論あると思います。その意見のぶつかり合いが、現代の働き方とも重なって見えて、とても面白そうな場所だと感じました。そこに主人公が飛び込むという設定も、少し突拍子もなくて魅力的だと思い、この組み合わせにたどり着きました。<\/p>\r\n\r\n<h3>――題材にするにあたって、どのような取材をしましたか？<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>益田：<\/strong>監督も含め、監修で入ってくださっている「GINZA ONODERA 鮨アカデミー」に体験で伺いました。実際に体験することで得た難しさや楽しさを、みなとや生徒たちのセリフに反映させました。調理を行う教室や、カウンターでレッスンできるスペースも、実際のアカデミーや調理専門学校を参考にしてセットを組ませてもらいました。<\/p>\r\n\r\n<p>また、撮影には先生方が監修として来てくださっていますが、学長の他、実際の生徒さんもエキストラとして撮影に参加してくださっているんです。学長と生徒さんが一緒に動いている姿を見ていると、師匠と弟子の関係性が垣間見え、鮨の世界の厳しさみたいなものを理解できた部分でした。<\/p>\r\n\r\n<h2>永作＆松山&ldquo;再共演&rdquo;コンビの新たな関係性――「先生と生徒」立場逆転<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260407a_tokisushi_04.jpg?v=1775458556\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>――待山みなと役の永作博美さん、大江戸海弥役の松山ケンイチさんの起用理由を教えてください。<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>松本：<\/strong>火曜ドラマのヒロインは、チャーミングさや親しみやすさが重要です。その点で、永作さんはとても魅力的で、母親でもあるからこその包容力もあり、火曜夜の空気にも合う方だと感じました。さまざまな年代のキャラクターと並んでも、友達のように溶け込める柔らかさもあり、実際の撮影現場でもその魅力を強く感じています。そうした点が決め手になりました。<\/p>\r\n\r\n<p>松山さんについては、まず職人としての説得力が必要だと考えていました。また、永作さんと過去に共演されている映画作品の印象が強く残っていて、その<a href=\"\/article\/detail\/?id=22553\" target=\"_blank\">お二人<\/a>が当時とは先生と生徒の立場を逆転させてペアになるというのは、とても面白いと思ったんです。さらに、日曜劇場『リブート』でのパティシエ姿も記憶に新しいですが、これまでの役作りへのストイックさから、難しい鮨職人という役にも説得力を持たせてくださると感じ、オファーしました。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260407a_tokisushi_05.jpg?v=1775458556\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>――撮影が進んでいますが、現場の様子はいかがですか？<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>益田：<\/strong>キャストもスタッフも雰囲気がよく、常にどこかで笑い声が聞こえてくるような和やかな撮影現場です。最近、&ldquo;鮨アカデミー&rdquo;のセットでの撮影が始まったばかりですが、皆さん一緒に過ごす時間が増え、撮影後も自然と会話が続いて、放課後のような時間になることも。まさに本当の学校のような空気になっています。<\/p>\r\n\r\n<p>松山さんは講師役ということもあり大変なシーンも多いのですが、合間には場を和ませてくださいますし、永作さんや他のキャストの皆さんも誰かが何かをして笑いが起きるような雰囲気で、私自身も現場にいると救われる瞬間が多いです。そういった撮影現場の空気が映像を通して作品にも出ればいいなと思っています。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>松本：<\/strong>立石船男役の佐野史郎さん、柿木胡桃役のファーストサマーウイカさん、森蒼斗役の山時聡真さんはアカデミーの生徒役ということもあり、実際に何度も取材や体験に参加していただきました。佐野さんと山時さんは練習日が重なることが多く、親子のように仲良くなっています（笑）。アカデミーのシーンでは、前室で松山さんを中心に「こうしたら面白いのでは」とアイデアを出し合う場面も多く、年齢に関係なく和気あいあいとした雰囲気です。<\/p>\r\n\r\n<h2>リアルな母の視点も――永作博美がもたらす説得力<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260407a_tokisushi_06.jpg?v=1775458556\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>――永作さんの魅力や、撮影現場での印象について教えてください。<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>益田：<\/strong>&ldquo;姉御&rdquo;という感じで、ついていきたくなる存在です。リハーサルでも積極的に提案してくださって、その一言で撮影の流れが良い方向に変わることも多くて。母親としての包み込むような視点と、現場を引っ張る力の両方を持っている、とても頼もしい方だと感じています。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>松本：<\/strong>役作りの面でも、「お母さんはこんなことで悩まない」「もっと大雑把で、時間に追われているもの」といったように、母親としてのリアルな感覚をフラットに教えてくださいます。ヒロインとしてきれいに描きすぎてしまいがちな部分に、現実的な視点を加えていただいています。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260407a_tokisushi_07.jpg?v=1775458557\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>――松山さんの練習の様子はいかがでしたか？<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>益田：<\/strong>最初から魚をさばいたり、鮨を握るといった基礎はお上手だなと思っていました。しかし、&ldquo;教える立場&rdquo;としての動きはやはり大変で難しさもあったようです。三枚おろしなどで壁にぶつかる場面もありましたが、練習を重ねる中でどんどん上達されていて、監修の先生から「うちに来てほしい」と言われるほどです。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>松本：<\/strong>昨年の秋ごろから練習を始めていただいたのですが、他の作品の合間を縫って取り組まれていました。<\/p>\r\n\r\n<h3>――永作さん、松山さんの共演を間近で見ていて、いかがですか？<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>益田：<\/strong>私もお二人が共演された映画を見ていたので、そのお二人のやりとりを間近で見られることに感動しています。以前の共演があるからか、とても自然で雰囲気も良く、お二人が作り出す空気が本当に素敵です。撮影現場で相談し合いながら一緒に作品を作ってくださっている印象があります。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260407a_tokisushi_08.jpg?v=1775458557\"><\/figure>\r\n\r\n<h2>有働由美子が &ldquo;初演技&rdquo;で挑む新境地<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260407a_tokisushi_09.jpg?v=1775458557\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>――みなとの親友・磯田泉美役を演じる有働由美子さんの起用理由と、撮影現場での様子を教えてください。<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>松本：<\/strong>泉美はみなととは正反対で、飄々（ひょうひょう）としていて、周りの人をさまざまなことに巻き込むタイプで、物語に面白さやサプライズを運ぶ存在です。キャスティングでもその面白さを加えたいと考え、永作さんと同年代で探す中で、有働さんにお願いしました。<\/p>\r\n\r\n<p>お芝居の経験はないと承知していましたが、有働さんの自然体の会話の魅力が、そのまま役に生きるのではと感じたんです。撮影前は台本の覚え方など、不安も口にされていましたが、撮影現場の見学や準備を重ね、とても真摯に向き合ってくださいました。実際に撮影が始まると、自然に泉美として存在してくださっています。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>益田：<\/strong>撮影現場ではとても丁寧に役と向き合われています。休憩中も台本を読まれていて、その真摯さが印象的でした。みなとと泉美の掛け合いもとても面白いので、ぜひ注目していただきたいです。<\/p>\r\n\r\n<h3>――最後に、本作を通して伝えたいメッセージをお願いします。<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>松本：<\/strong>50代の女性が主人公の物語ですが、「自分ごとではない」とは思わずに見ていただけたらうれしいです。誰もが一度は経験したことのある感情が描かれていますし、登場人物たちに自分を重ねられる瞬間がきっとあるはずです。春にぴったりのドラマになっていると思うので、ぜひご覧いただきたいです。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>益田：<\/strong>「今から始めるのは遅いのでは」と、私自身も思うことがありますが、そう感じている方にも届く作品だと思っています。また、「これからの人生をどうしよう」と悩んでいる若い方にとっても、「人生の先輩たちも同じように悩んでいるんだ」と感じられるようなエールになればうれしいです。ぜひご覧ください。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260407a_tokisushi_10.jpg?v=1775458557\"><\/figure>\r\n\r\n<p>松本さんと益田さんが込めた「誰かの背中をそっと押したい」という思いが、丁寧に息づく本作。それぞれの立場で&ldquo;自分ごと&rdquo;として受け取れる物語になりそうだ。みなとが踏み出す最初の一歩がどのように描かれるのか。まずはその一歩を、静かに見届けてみてほしい。<\/p>\r\n\r\n<div>\r\n<div class=\"articleDetail_enclose_1UsEW -bg\">\r\n<p>■番組概要<br>\r\n［タイトル］<br>\r\n<a href=\"\/TBSkeyword\/tokisushi_tbs\/\" target=\"_blank\">火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』<\/a><br>\r\n［放送日時］<br>\r\n2026年4月7日（火）スタート<br>\r\n毎週火曜よる10：00～10：57<\/p>\r\n<\/div>\r\n<\/div>","catarist_id":"","user_date":"2026-04-07","create_date":"2026-04-06 15:08:21.908148+09","update_date":"2026-04-07 11:00:59+09","airtime":"","paravi_url":"","topics_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/article\/detail\/?id=22565","file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/22565_ext_01_0.jpg","tbs_file_url":"\/um\/om\/rcms\/img\/22565_ext_01_0.jpg","program":{"program_topics_id":12354,"program_subject":"TBS 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DIGのアプリを、より多くの方に活用いただくため、便利な機能を紹介する動画を新たに制作し公開しました。<br>\r\n(※)Google Analytics 調べ\/newsdig ドメイン合計・外部PV含まず。<\/p>\r\n\r\n<p>年度末の3月は、新年度からの変化を分かりやすくまとめたユーザーに寄り添う記事や、生活の中に潜むクレジットカードの不正利用のリスクを伝え注意喚起する記事に加え、ミラノ・コルティナ冬季五輪で金メダルを獲得した三浦璃来・木原龍一選手の「りくりゅうペア」と、銀メダルを獲得した坂本花織選手が帰国後に北海道にある町のお寿司屋さんを訪れたことを伝える記事を多くの方にご覧いただきました。また日々の事件・事故や、目まぐるしく動く政治や経済の動きを正確に知りたいユーザーに、TBS NEWS DIGのニュースを多く選んでいただいたことが過去最高の3億PV超えにつながりました。特集記事では凄惨な事件や事故を繰り返さないための啓発記事など多様な深掘りコンテンツがユーザーに支持されました。<\/p>\r\n\r\n<p>・4月から始まる自転車「追い抜き」新ルール<br>\r\n<a href=\"https:\/\/newsdig.tbs.co.jp\/articles\/-\/2543661\" target=\"_blank\">https:\/\/newsdig.tbs.co.jp\/articles\/-\/2543661<\/a><\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/04\/%EF%BC%94%E6%9C%88%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8B%E8%87%AA%E8%BB%A2%E8%BB%8A%E3%80%8C%E8%BF%BD%E3%81%84%E6%8A%9C%E3%81%8D%E3%80%8D%E6%96%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB.jpg?v=1775524929\"><\/figure>\r\n\r\n<p>・クレカ不正被害額が過去最多 手元にあっても盗まれる手口と対策【Nスタ解説】<br>\r\n<a href=\"https:\/\/newsdig.tbs.co.jp\/articles\/-\/2467582\" target=\"_blank\">https:\/\/newsdig.tbs.co.jp\/articles\/-\/2467582<\/a><\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/04\/%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%AB%E4%B8%8D%E6%AD%A3%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E9%A1%8D%E3%81%8C%E9%81%8E%E5%8E%BB%E6%9C%80%E5%A4%9A%E3%80%80%E6%89%8B%E5%85%83%E3%81%AB%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%82%E7%9B%97%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%82%8B%E6%89%8B%E5%8F%A3%E3%81%A8%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%80%90N%E3%82%B9%E3%82%BF%E8%A7%A3%E8%AA%AC%E3%80%91.jpg?v=1775524927\"><\/figure>\r\n\r\n<p>・「りくりゅうペア」がお忍びで北海道の寿司店に!坂本花織選手も同席 87歳店主も大感激<br>\r\n<a href=\"https:\/\/newsdig.tbs.co.jp\/articles\/-\/2517968\" target=\"_blank\">https:\/\/newsdig.tbs.co.jp\/articles\/-\/2517968<\/a><\/p>\r\n\r\n<p>そして確かな情報と、皆さんの生活を支え「命を守る」防災情報を直接届けるTBS NEWS DIGのアプリについて、便利で役立つアプリ機能を紹介する動画を新たに制作し公開しました。<\/p>\r\n\r\n<p>・「忙しい朝の時短にも!」現在地情報から自分の地域のニュースと天気が一目でわかる!<br>\r\n<a href=\"https:\/\/youtu.be\/r989k7t2nDQ\" target=\"_blank\">https:\/\/youtu.be\/r989k7t2nDQ<\/a><\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/04\/%E6%B1%9F%E8%97%A4%E6%84%9B%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC.jpg?v=1775524924\"><\/figure>\r\n\r\n<p>・「命を守る情報をあなたへ」マップ切替で幅広い災害に対応する防災情報<br>\r\n<a href=\"https:\/\/youtu.be\/7qboTUc7aP4\" target=\"_blank\">https:\/\/youtu.be\/7qboTUc7aP4<\/a><\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/04\/%E6%97%A5%E6%AF%94%E9%BA%BB%E9%9F%B3%E5%AD%90%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC.jpg?v=1775524923\"><\/figure>\r\n\r\n<p>・「雨に備えるならこれ!」近くの雨を事前にお知らせ する便利な&ldquo;雨雲通知機能&rdquo;<br>\r\n<a href=\"https:\/\/youtu.be\/KrgWcNW0NBo\" target=\"_blank\">https:\/\/youtu.be\/KrgWcNW0NBo<\/a><\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/04\/%E5%8D%97%E5%BE%8C%E6%9D%8F%E5%AD%90%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC.jpg?v=1775524926\"><\/figure>\r\n\r\n<p>TBS NEWS DIGは、これからも信頼できる「調査報道」、命を守る「天気・防災情報」、日本全国・世界からの充実した「ローカル&amp;グローバル情報」を皆さまに寄り添う形でお届けします。<\/p>\r\n\r\n<h3>「TBS NEWS DIG Powered by JNN」とは?<\/h3>\r\n\r\n<p>「TBS NEWS DIG Powered by JNN」は2022年4月に誕生。<br>\r\nテレビだけでは語りつくせないニュース・情報を、デジタル(digital)の世界でDIG=深掘りする&hellip;。「NEWS DIG」というネーミングには、そんな思いが込められています。情報が溢れかえっているこの時代、JNNの確かな取材力に裏打ちされた信頼できる情報が、「NEWS DIG」にはあります。<\/p>\r\n\r\n<h3>JNN(JAPAN NEWS NETWORK)28局<\/h3>\r\n\r\n<p>北海道放送 青森テレビ IBC岩手放送 東北放送 テレビユー山形 テレビユー福島 TBSテレビ<br>\r\nテレビ山梨 新潟放送 信越放送 チューリップテレビ 北陸放送 静岡放送 CBCテレビ 毎日放送&nbsp;<br>\r\nRSK山陽放送 中国放送 山陰放送 テレビ山口 あいテレビ テレビ高知 RKB毎日放送 長崎放送<br>\r\n熊本放送 大分放送 宮崎放送 南日本放送 琉球放送<\/p>\r\n\r\n<p>[TBS NEWS DIG Powered by JNN]<a href=\"https:\/\/newsdig.tbs.co.jp\/\" target=\"_blank\">https:\/\/newsdig.tbs.co.jp\/<\/a><\/p>","catarist_id":"","user_date":"2026-04-07","create_date":"2026-04-07 10:26:16.491185+09","update_date":"2026-04-07 10:42:28.28722+09","airtime":"","paravi_url":"","topics_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/article\/detail\/?id=22567","file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/22567_ext_01_0.jpg","tbs_file_url":"\/um\/om\/rcms\/img\/22567_ext_01_0.jpg","program":{"program_topics_id":4406,"program_subject":"TBS Topics","program_airtime":"","program_romaji":"","program_type":"tbs","program_official_url":"","program_create_date":"2019-10-08 18:17:42.902768+09","program_file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/4406_ext_01_0.png","program_icon_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/4406_ext_02_0.png","program_total_articles":5544},"tag_id":[53],"tag_nm":["報道"],"tag_romaji":["houdou"],"tag_directory_name":["houdou"]},{"topics_id":22566,"group_id":4,"program_id":4406,"program_subject":"TBS Topics","category":"hot情報","subject":"Ado、アイナ・ジ・エンド、DA PUMP、timelesz、櫻坂46、INI、&TEAM、TWS、Little Glee Monsterの出演が決定『CDTVライブ!ライブ!』","disp_title":"Ado、アイナ・ジ・エンド、DA PUMP、timelesz、櫻坂46、INI、&TEAM、TWS、Little Glee Monsterの出演が決定『CDTVライブ!ライブ!』","contents":"<p>TBSでは、4月20日(月)よる7時から『CDTVライブ!ライブ!』を生放送でお届けする。このたび、豪華出演アーティストと歌唱曲を発表。<br>\r\nAdoはテレビ初披露で自身初の&ldquo;実写MV&rdquo;が話題の「ビバリウム」、最新曲「アイ・アイ・ア」、さらには人気曲「踊」の3曲をすべてフルサイズで歌唱する。<br>\r\nアイナ・ジ・エンドは国民的アニメの主題歌「ルミナス - Luminous」、DA PUMPは1995年に発売されたm.c.A・Tの名曲「SUPER HAPPY」を約30年の時を経てリメイク・カバーした最新曲「超超超!SUPER HAPPY feat. m.c.A・T」をフルサイズテレビ初披露。<br>\r\ntimeleszはダンスがかわいすぎると大注目の最新曲「GOOD TOGETHER」とテレビ初披露の「4分間だけ時間をください」を披露。<br>\r\n櫻坂46は二期生の藤吉夏鈴がセンターを務める最新曲「The growing up train」、INIは池﨑理人が作詞に参加した「All 4 U」、&amp;TEAMはエネルギッシュでワイルドなダンスナンバー「We on Fire」、TWSは日本のテレビ初披露となる「OVERDRIVE」を、それぞれフルサイズパフォーマンス。<br>\r\nLittle Glee Monsterは4月12日スタート、堤真一主演の日曜劇場『GIFT』の挿入歌となっている「一輪」をフルサイズでテレビ初披露。エネルギッシュにドラマを彩る歌声に注目いただきたい。<br>\r\n最新曲からヒット曲まで多彩なラインアップでお届けする、4月20日(月)よる7時からの『CDTVライブ!ライブ!』をお楽しみに!<\/p>\r\n\r\n<h3>出演アーティスト・楽曲 (※アーティスト名50音順)<\/h3>\r\n\r\n<p>INI「All 4 U」<br>\r\nアイナ・ジ・エンド「ルミナス &ndash; Luminous」<br>\r\nAdo「ビバリウム」「アイ・アイ・ア」「踊」<br>\r\n&amp;TEAM「We on Fire」<br>\r\n櫻坂46「The growing up train」<br>\r\ntimelesz「GOOD TOGETHER」「4分間だけ時間をください」<br>\r\nDA PUMP「超超超!SUPER HAPPY feat. m.c.A・T」<br>\r\nTWS「OVERDRIVE」<br>\r\nLittle Glee Monster「一輪」<\/p>\r\n\r\n<h3>番組概要<\/h3>\r\n\r\n<p>[タイトル]『CDTVライブ!ライブ!』<br>\r\n[放送日時]4月20日(月)よる7:00～8:55<br>\r\n[進行]えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)<br>\r\n[スタッフ]<br>\r\n製作著作 TBS<br>\r\n制作プロデューサー 大木真太郎 髙宮 望<br>\r\n総合演出 竹永典弘<br>\r\nプロデューサー 寺田裕樹<\/p>\r\n\r\n<h3>公式HP<\/h3>\r\n\r\n<p><a href=\"https:\/\/www.tbs.co.jp\/cdtv_livelive\/\" target=\"_blank\">https:\/\/www.tbs.co.jp\/cdtv_livelive\/<\/a><\/p>\r\n\r\n<h3>公式SNS<\/h3>\r\n\r\n<p>[X]<a href=\"https:\/\/x.com\/TBSCDTV\" target=\"_blank\">https:\/\/x.com\/TBSCDTV<\/a><br>\r\n[Instagram]<a href=\"https:\/\/www.instagram.com\/cdtv.tbs6\/\" target=\"_blank\">https:\/\/www.instagram.com\/cdtv.tbs6\/<\/a><br>\r\n[YouTube]<a href=\"https:\/\/www.youtube.com\/@cdtvyoutube9316\/featured\" target=\"_blank\">https:\/\/www.youtube.com\/@cdtvyoutube9316\/featured<\/a><\/p>","catarist_id":"","user_date":"2026-04-06","create_date":"2026-04-06 18:37:36.458074+09","update_date":"2026-04-06 22:00:59+09","airtime":"","paravi_url":"","topics_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/article\/detail\/?id=22566","file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/22566_ext_01_0.jpg","tbs_file_url":"\/um\/om\/rcms\/img\/22566_ext_01_0.jpg","program":{"program_topics_id":4406,"program_subject":"TBS Topics","program_airtime":"","program_romaji":"","program_type":"tbs","program_official_url":"","program_create_date":"2019-10-08 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の完全オリジナルの人生応援ドラマだ。<\/p>\r\n\r\n<p>夫を不慮の事故で亡くして以来、息子のために生きてきたみなとが飛び込んだのは、3ヶ月で鮨職人になれるという&ldquo;鮨アカデミー&rdquo;。その&ldquo;鮨アカデミー&rdquo;の堅物講師・大江戸海弥を松山ケンイチが演じる。<\/p>\r\n\r\n<p>本作が18年ぶりとなる再共演となる永作と松山にインタビュー。出演オファーを受けた際の率直な思いや脚本の印象、役柄との共通点などを語ってもらった。さらに、鮨職人役に挑むための練習の裏側や、個性豊かな共演者との撮影現場の雰囲気についても話を聞いた。<\/p>\r\n\r\n<h2>脚本に感じた人情味とワクワク感<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260406a_tokisushi_02.jpg?v=1775049427\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>――出演オファーが来た際の率直な感想を教えてください。<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>永作：<\/strong>本当にびっくりしました。でもチャレンジ精神を感じて、ぜひ素敵なドラマにしたいなと思い、ワクワクしました。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>松山：<\/strong>日曜劇場『リブート』でケーキ職人の役をやらせていただいて、そこでケーキ作りを習い、作れるようになってラッキーだなと思っていたところに、鮨職人の話をいただいて。「ケーキも作れて、鮨も握れるようになったら、すごい人間になるな」と思いましたし、「主演が永作さんだと分かり、映画「人のセックスを笑うな」（2008年）以来の共演になるし、自分にとって（出演することが）プラスにしかならないなと思いました。だから、絶対に（大江戸役を）やりたいと思い、今、一生懸命演じています。<\/p>\r\n\r\n<h3>――脚本を読んだ感想は？<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>永作：<\/strong>展開が割と激しめなのに、身近な会話だったり、そこに起きる感情などが読んでいても楽しかったし、アウトプットがとても楽しみな台本だなと思いました。登場人物みんなが動き出したら、すごく豊かな状況が生まれそうな、そんな想像ができました。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>松山：<\/strong>題材的にはきっと今の時代の話だなと思います。昔は、鮨アカデミーってなかったのかなと思いますが、話自体は古典落語みたいな人情話のように感じます。なので、すごく見やすいものになるのではないかと思っていますし、癒やし系のドラマなのかなと僕は感じています。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>永作：<\/strong>きっと癒やされるよね。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260406a_tokisushi_03.jpg?v=1775049428\"><\/figure>\r\n\r\n<h2>役柄との共通点と向き合いながら――18年ぶりの再共演<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260406a_tokisushi_04.jpg?v=1775049428\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>――演じられる役柄について、ご自身との共通点や、共感するところはありますか？<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>永作：<\/strong>直接シーンとして出てくるわけではありませんが、息子（渚／演：中沢元紀）が心配だったり、距離感がうまくいかなかったり&hellip;。そこはもちろんですが、お母さんの日常を演じようとすると、結構バタバタしているんですよね。やればやるほどバタバタしていくみなとは、「私みたいだな」と思いながら演じています。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>松山：<\/strong>今って本当に便利になっていますよね。でも大江戸はどちらかというと、昔からあったようなやりとりや触れ合いを大事にしたいと思っていて、うまくアップデートできてないようなキャラクターなんです。僕はどちらかというと逆に、新しいものにすぐ飛びついてしまうタイプ。でも、飛びついたら飛びついたで、大江戸が大切にしていたものを忘れがちになってしまうんですが、ふと考えた時に、結局「（昔のやりとりや触れ合いも）大事だよね」と思ったりもするんです。（新旧）どちらも一長一短だなとは思うのですが、「何かを大事にしたい」「誠実でありたい」と願う気持ちは、僕自身も常に考えていることですし、大江戸も同じように思っていることだと感じています。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260406a_tokisushi_05.jpg?v=1775049428\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>――18年前に共演経験があるということですが、この期間、お互いの活躍をどのようにご覧になっていましたか？ 改めて本作で共演されてどんな印象を持ったか教えてください。<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>永作：<\/strong>見るたびに松山さんが、本当にいろいろな役を演じられているので、どんどん松山さんが変わっていくなと思いながら拝見していたんです。でも今回会ってみたら、ニヤニヤしながら寄ってくる松山さんがいて、当時と何も変わってないなと思いながら、ちょっとうれしくなりました。話し出すとそのままですし、またいい関係が作れそうな気がするなと思って、今わくわくしながらお芝居中です。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>松山：<\/strong>前回も永作さんが演じるキャラクターに惹かれていく役柄で、僕にとって永作さんは、安心感を与えてくれる人というイメージなので、やっぱり甘えてしまったり、寄りかかってしまいそうになりそうで。でも今回は僕が講師で永作さんが生徒という前回とは逆の関係なので、しっかりしないといけないなと思っています。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260406a_tokisushi_06.jpg?v=1775049428\"><\/figure>\r\n\r\n<h2>&ldquo;握れば握るほど難しい&rdquo;鮨職人の世界<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260406a_tokisushi_07.jpg?v=1775049428\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>――鮨職人になれるという&ldquo;鮨アカデミー&rdquo;の生徒と講師という役柄から、所作指導を受けているかと思います。ポスター撮影時には、「握れば握るほどできない」「新しい課題が生まれる」と言われていました。現在の進捗について教えてください。<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>永作：<\/strong>私はそもそも鮨を握れないところから始まるので、ある程度何度か習わせてもらって、それがどういう感じなのかというところで今止まっています。なので、しっかりと鮨アカデミーのシーンの撮影が始まったら、みんなと一緒に&ldquo;いっせいのせ&rdquo;でやろうかなと。今そういう作戦というか、自分の中でそういうストーリーがあります。なので、ただただ難しいなというところで止まっています。魚をさばくことも。所作みたいなこともまずは知らないところから、大江戸先生に教えてもらおうかと思っています。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>松山：<\/strong>本当にまずい状況になっています&hellip;。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>永作：<\/strong>相当練習していますよね。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>松山：<\/strong>そうなんですけど、まずいですよ。だから、間に合わなかったら、もう顔だけでいきます。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>永作：<\/strong>どういうことですか!?<\/p>\r\n\r\n<p><strong>松山：<\/strong>顔の表情だけでアジの3枚おろしを表現するとか、鮨を握るとか。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>永作：<\/strong>なるほどね（笑）。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>松山：<\/strong>念のためやっといた方がいいかなって。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>永作：<\/strong>その作戦も考えながら（笑）。でも、それぐらい難しいってことだよね。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>松山：<\/strong>やっぱり奥が深いというか、どれだけ時間をかけたかというのが、やはりバレてしまう。ボクシングなどと一緒。3年前からオファーがあったらな&hellip;（笑）。<\/p>\r\n\r\n<h2>個性豊かなキャストが集結――撮影現場の温かな空気感<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260406a_tokisushi_08.jpg?v=1775049429\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>――共演者にはファーストサマーウイカさん、中沢元紀さん、山時聡真さん、佐野史郎さんらがいらっしゃいますが、撮影現場の雰囲気や印象など教えてください。<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>永作：<\/strong>4人（永作、ファーストサマーウイカ、山時、佐野）でしゃべるシーンを撮ったのですが、面白かったですよ。ウイカさんはセリフはもちろんなんですけど、ただ座っていてもグイグイ一人で場を運んでいってくれるんですよ。その場でありがたいなと思いながら。山時さんと「ありがたいですよね、ウイカさんがいるとね」としゃべったりしていて。<br>\r\n佐野さんは佐野さんで山時さんのことが息子のようにかわいいみたいで。食べ物の話などをしながら、「お父さんの気分だよ」と言っている姿を見ましたね。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>松山：<\/strong>山時くんってまだ20歳なんですよね。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>永作：<\/strong>そう、20歳なの。学生なんだって。佐野さん、ちょうど娘さんが結婚なさったばかりで、家を出られたらしくて、それでちょうど（みなとと）同じ気持ちなんだって言っていました。だからセリフをしゃべっていなくても、誰かしらがずっとしゃべっているみたいな感じで。その中で山時くんはずっと聞いていた。<\/p>\r\n\r\n<h3>――その輪にこれから参加されるというのは、楽しみですね。<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>松山：<\/strong>僕はまだ入らないので、もうしっかり鋭くにらんで、佐野さんとかも叱りつけようかなと（笑）。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>永作：<\/strong>でも多分ずっとはそうしていられないと思います。相当いじられキャラになると思います。こういう場合、いじられやすいですよね（笑）。<\/p>\r\n\r\n<h3>――中沢さんについても教えてください。<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>永作：<\/strong>本当に誠実な方だなと思っていつも見ています。この間、中沢くんが私の前を歩いて階段を降りるシーンがあったのですが、その階段を見た瞬間に、彼が軽い準備体操を始めたんです。私の中で彼は「料理男子」のイメージだったので、階段を降りるのにもこんなに慎重なんだ！と驚いて。後で話をしたらスポーツマンだと分かって納得しました。運動ができる人は、階段一つ降りる時でもちゃんと準備をするんだなと、見習おうと思いましたね。そういうところが素敵だなと感じます。<\/p>\r\n\r\n<p>これからどんどん変わっていく方だと思うので、そばで成長を楽しみながら撮影していきたいと思います。中沢くんには、本当に好きなように演じて、この撮影現場を楽しんでもらえたらいいなと思っています。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260406a_tokisushi_09.jpg?v=1775049429\"><\/figure>\r\n\r\n<h2>世代を超えて届く応援の物語に<\/h2>\r\n\r\n<h3>――本作を楽しみにされている視聴者の方へメッセージをお願いします。<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>永作：<\/strong>幅広い年代の方を応援する内容だと思うので、この作品を見て、自分が立ち止まっていることに対する、同じ気持ちや思いだったり、違う情報だったりとかをぜひ持っていってほしいなと思っていまして。自分のためにこの作品を使ってもらえたらすごくうれしいなと思います。私たちは一生懸命、皆さんに応援を届けるような気持ちで作品を作っています。私たちも必死で悩んで、必死にもがき、はい上がって、頑張って前に進もうと思っているので、ぜひご覧ください。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>松山：<\/strong>本当に鮨が大好きになるドラマだと思います。鮨ってある意味、伝統文化でもあるので。そういう意味でも改めて鮨に興味を持ってもらえたら嬉しいです。また、鮨だけではなく、家族や友人とのコミュニケーションを見つめ直すきっかけになったり、新しい発見が生まれてくる可能性もあると思います。ぜひこのドラマを通して、いろいろと感じてもらえたらうれしいです。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260406a_tokisushi_10.jpg?v=1775049427\"><\/figure>\r\n\r\n<p>&ldquo;鮨アカデミー&rdquo;に集う人々が、新たな一歩を踏み出していく本作。永作と松山が語るように、作品には笑いと人情、そして人と人との温かなつながりが詰まっている。個性豊かなキャストが織りなす物語の幕開けを、ぜひ初回放送で見届けてほしい。<\/p>\r\n\r\n<div>\r\n<div class=\"articleDetail_enclose_1UsEW -bg\">\r\n<p>■番組概要<br>\r\n［タイトル］<br>\r\n<a href=\"\/TBSkeyword\/tokisushi_tbs\/\" target=\"_blank\">火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』<\/a><br>\r\n［放送日時］<br>\r\n2026年4月7日（火）スタート<br>\r\n毎週火曜よる10：00～10：57<\/p>\r\n<\/div>\r\n<\/div>","catarist_id":"","user_date":"2026-04-06","create_date":"2026-04-01 22:22:16.34923+09","update_date":"2026-04-06 18:00:59+09","airtime":"","paravi_url":"","topics_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/article\/detail\/?id=22553","file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/22553_ext_01_0.jpg","tbs_file_url":"\/um\/om\/rcms\/img\/22553_ext_01_0.jpg","program":{"program_topics_id":12354,"program_subject":"TBS DRAMA","program_airtime":"","program_romaji":"","program_type":"tbs","program_official_url":"","program_create_date":"2021-03-16 18:06:13.467311+09","program_file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/12354_ext_01_0.jpg","program_icon_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/12354_ext_02_0.jpg","program_total_articles":1177},"tag_id":[5,154],"tag_nm":["エンタメ","時すでにおスシ⁉"],"tag_romaji":["entertainment","tokisushi_tbs"],"tag_directory_name":["entertainment","tokisushi_tbs"]},{"topics_id":22563,"group_id":4,"program_id":4406,"program_subject":"TBS Topics","category":"hot情報","subject":"Mrs. GREEN APPLEの意気込みコメントが到着!『テレビ×ミセス』レギュラー放送スタート!","disp_title":"Mrs. GREEN APPLEの意気込みコメントが到着!『テレビ×ミセス』レギュラー放送スタート!","contents":"<p>TBSでは4月6日(月)よる8時55分から、Mrs. GREEN APPLEがMCを務める冠番組『テレビ&times;ミセス』のレギュラー放送をスタートする。本番組は、日本レコード大賞で3年連続大賞受賞を果たし、音楽シーンを席巻し続けているMrs. GREEN APPLEがグループでMCを務め、様々な人やモノと本気で&ldquo;コラボ&rdquo;するコラボバラエティ番組。<\/p>\r\n\r\n<p>記念すべきレギュラー初回のゲストアーティストは、郷ひろみ。ミセスのベストアルバムに郷がコメントを寄せ、昨年末の『NHK紅白歌合戦』での共演の様子も話題になった、郷ひろみとミセスのコラボが実現! 全世代が歌って踊れる名曲「GOLDFINGER&#39;99」を歌唱する。<\/p>\r\n\r\n<p>また、「テレビが大好き」というミセスが、これぞテレビ! な王道企画に挑戦。&ldquo;ジャージ&amp;ヘルメット姿&rdquo;で気合十分なミセスは必見! 前回の特番でのミセスとのコラボコントが大きな話題を呼んだチョコレートプラネットの2人と繰り広げる熱いコラボも大注目だ。<\/p>\r\n\r\n<p>初回放送を前に、ミセスのメンバーから意気込みコメントが到着した。<\/p>\r\n\r\n<h2>大森元貴<\/h2>\r\n\r\n<p>過去に2回特番をやらせていただきましたが、まさかレギュラー放送になるとは思ってもみなかったので、ドキドキもあり、ワクワクもあり、ソワソワした気持ちもあり&hellip;不思議な心境です。『テレビ&times;ミセス』という番組タイトル通り、この番組でしか見ることのできない僕らの色々な一面が詰まっています。テレビならではの難しい挑戦もありましたが、身をもって経験できて、とてもやりがいを感じました。<br>\r\n初回ゲストの郷ひろみさんとの「GOLDFINGER&#39;99」での熱いセッションもお楽しみください。今の時代も過去も、脈々とテレビの良さが詰まった番組になっていると思いますので、ぜひご覧ください!<\/p>\r\n\r\n<h2>若井滉斗<\/h2>\r\n\r\n<p>念願のレギュラーということで、どんな新しい一面をお見せできるのか、僕たち自身もすごく楽しみにしています。収録では頑張った場面がたくさんあって、まさに&ldquo;ザ・テレビ&rdquo;という内容になっていると思います。メンバーからは「バラエティの適応力があがっている」なんて言われます(笑)。楽器を弾く姿とはまた違う僕らを楽しんでいただけたら嬉しいです。<br>\r\n郷ひろみさんとは、ほぼぶっつけ本番のセッションにもかかわらず、ものすごいエナジーが生まれていて、「これがレジェンドのパワーだ」という感動があって、やっぱり音楽は最高だと改めて感じました。<\/p>\r\n\r\n<h2>藤澤涼架<\/h2>\r\n\r\n<p>冠番組、そしてレギュラー放送は僕にとっての夢だったので、本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。テレビが大好きなので、テレビでしかできないことに挑戦できるのが幸せです。<br>\r\n郷ひろみさんとのコラボでは、キラキラのエネルギーに圧倒されて、僕は子犬のようになってしまいました(笑)。レジェンドのパワーを間近で吸収してすごく勉強になりました。一生懸命、全力で楽しんでいる姿をぜひ見ていただきたいです!<br>\r\n今夜(4月6日)よる8時55分から、記念すべきレギュラー初回放送を迎える『テレビ&times;ミセス』をお見逃しなく!<\/p>\r\n\r\n<h3>披露楽曲<\/h3>\r\n\r\n<p>Mrs. GREEN APPLE &times; 郷ひろみ「GOLDFINGER&#39;99」<\/p>\r\n\r\n<h3>番組概要<\/h3>\r\n\r\n<p>[タイトル]『テレビ&times;ミセス』<br>\r\n[放送日時]4月6日(月)よる8:55～10:00<\/p>\r\n\r\n<p>[出演者]<br>\r\nMC<br>\r\nMrs. GREEN APPLE<br>\r\n進行<br>\r\n陣内智則<br>\r\nゲスト<br>\r\n渋谷凪咲<br>\r\nチョコレートプラネット<br>\r\nゲストアーティスト<br>\r\n郷ひろみ&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;<\/p>\r\n\r\n<p>[スタッフ]<br>\r\n製作著作 TBS<br>\r\n制作プロデューサー 大木真太郎<br>\r\n総合演出 竹永典弘<br>\r\nプロデューサー 赤阪千明<br>\r\nチーフディレクター 田村裕之<\/p>\r\n\r\n<p>[番組公式サイト]<a href=\"https:\/\/www.tbs.co.jp\/tbstv_mga\/\" target=\"_blank\">https:\/\/www.tbs.co.jp\/tbstv_mga\/<\/a><br>\r\n[番組公式X]<a href=\"https:\/\/x.com\/tbsTV_MGA\" target=\"_blank\">@tbsTV_MGA<\/a><br>\r\n[番組公式Instagram]<a href=\"https:\/\/www.instagram.com\/tbstv_mga\/\" target=\"_blank\">tbstv_mga<\/a><br>\r\n公式ハッシュタグ &nbsp;<span style=\"background-color:#dddddd;\">#テレビミセス<\/span><\/p>","catarist_id":"","user_date":"2026-04-06","create_date":"2026-04-06 10:26:25.506063+09","update_date":"2026-04-06 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Topics","category":"hot情報","subject":"4月18日(土)深夜0時28分スタート『IMP.の「できません」は言いません』IMP.地上波初の冠番組誕生!","disp_title":"4月18日(土)深夜0時28分スタート『IMP.の「できません」は言いません』IMP.地上波初の冠番組誕生!","contents":"<p>TBSでは、4月18日(土)深夜0時28分から『IMP.の「できません」は言いません』がスタート。IMP.にとって地上波初の冠番組となる。<br>\r\n4月5日(日)に行われたIMP.の全国ツアー「IMP. 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の完全オリジナルの人生応援ドラマだ。<\/p>\r\n\r\n<p>今回はドラマのヒット祈願として、&ldquo;マグロ解体ショー&rdquo;が行われるなど、大いに盛り上がった制作発表会見の模様をレポート。会場には、主演の永作をはじめ、鮨アカデミーの講師・大江戸海弥を演じる松山ケンイチ、みなとの個性豊かなクラスメイトで柿木胡桃を演じるファーストサマーウイカ、森蒼斗を演じる山時聡真、立石船男役の佐野史郎、そしてみなとの息子・渚を演じる中沢元紀の6名のキャストが登壇した。<\/p>\r\n\r\n<h2>ふと訪れる&ldquo;空白の時間&rdquo;――永作博美が語るみなとの生き方への共感<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260405a_tokisushi_02.JPG\"><\/figure>\r\n\r\n<p>鮨店のカウンターをイメージしたセットに登場した一同。みなとの生き方や選択について共感することを尋ねられた永作は、「お母さんという役割からして、どうしても家族に全てを注いできているあまり、ある時、ふと『あれ？私、何者だっけ？』というようなタイミングになることは多々あると思います」と語る。<\/p>\r\n\r\n<p>「それはある日突然ではなくて、いろいろなところに少しずつ予兆があるのですが、気のせいだと思い込んできた。それが突然、ぽっかり空く時があるんだろうなと、私も想像できる」とし、「この作品の中でそういった方たちを一緒に元気に、『明日、私もこれやってみよう』と、何か小さな第一歩が踏み出せるようになれたらいいなと思いながら、とても共感するところがたくさんある」と明かした。<\/p>\r\n\r\n<p>リアルで子育て中な永作は&ldquo;ぽっかり空く時間&rdquo;について、実感はないと言うが、「今、自由な時間ができるというのは楽しみ。これから来る未来なので、ワクワクする」と期待の言葉を。<\/p>\r\n\r\n<h2>永作との18年ぶり共演で&ldquo;恋の予感&rdquo;？<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260405a_tokisushi_03.JPG\"><\/figure>\r\n\r\n<p>日曜劇場『リブート』でのパティシエ役が記憶に新しい松山だが、本作では一転して鮨職人役に挑む。その説得力を高めるため、昨年から鮨監修に入っている『銀座おのでら』で練習を重ねてきた。<\/p>\r\n\r\n<p>「去年のうちから鮨を学んでいましたし、ケーキも学んだので、セリフがちょっとしゃべれなくなったと思ったら引退して、鮨、ケーキの店を&hellip;。うまく鮨を食べた後にケーキを出すみたいなのができればいいかなと思っています」と、将来の構想も明かした。<\/p>\r\n\r\n<p>また、18年ぶりの永作との共演については、「前回は永作さんが先生で、僕が生徒だったんです。それが今回は逆転していて」と振り返り、「当時のことを思い出しながら、より近く、より感情をぶつけていけたらいいなと。僕の中では、そこから恋が芽生えたらいいなと。今のところ、そういう描写はないのですが、セリフとセリフの間に僕が入れ込んでいきますから」と意欲を語った。<\/p>\r\n\r\n<p>これに永作も、「（TBSの）火曜10時はラブ要素が入っていると聞いて、松山くんも私も、あまりそういった役に呼ばれるタイプではないので、ちょっと面白いなと思って」と笑顔で応じた。<\/p>\r\n\r\n<p>さらに、山時が「ワサビのような存在でありたい」とあいさつしたことに対し、松山が「あのワサビって？」と深掘りするひと幕も。<\/p>\r\n\r\n<p>山時は「前向きに&ldquo;ピリッ&rdquo;とした刺激的な存在でありたいという意味です。ワサビって奥深くて、いいワサビを食べると『食べられるかも』となるように、良さがある役でありたいと思いました」と説明し、松山を納得させていた。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260405a_tokisushi_04.JPG\"><\/figure>\r\n\r\n<h2>「ホームルームみたい」な撮影現場――松山が&ldquo;SNS隊長&rdquo;ぶりも発揮<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260405a_tokisushi_05.JPG\"><\/figure>\r\n\r\n<p>個性豊かなメンバーが集まる撮影現場。雰囲気を尋ねられたファーストサマーウイカは、「ホームルームみたいな感じ」と和気あいあいであることがうかがえる。<\/p>\r\n\r\n<p>さらに、セリフや所作を練習する合間には「私たちがふざけて撮った動画を松山さんが誰のSNSで上げたらいいか、どうやったらドラマを皆さんに知ってもらえるかなど、SNSの運用について企画会議をしてくれるんです」と裏側を語った。<\/p>\r\n\r\n<p>&ldquo;SNS隊長&rdquo;という松山は「結構面白い画が撮れていると思います」とニッコリ。「僕がカメラを持ち込んでしまったことで、撮影以外でも気を抜けない現場になってしまいました（笑）。（裏側を）出し過ぎるのも良くないとは思うのですが、&ldquo;ワサビ&rdquo;的な感じでSNS運用できたらいいなと思います」と山時をいじる場面も。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260405a_tokisushi_06.JPG\"><\/figure>\r\n\r\n<p>そんな撮影した動画は本作の&ldquo;末っ子&rdquo;ポジションである山時が編集を担当。会見からも想像できる和気あいあいとした雰囲気に「現場にいる雰囲気も皆さんにお届けできたら。楽しく編集しています」と明かした。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260405a_tokisushi_07.JPG\"><\/figure>\r\n\r\n<p>一方で最年長の佐野は「ダンディで、孫思いで、学ぶことが大好きでいろいろなことに挑戦しているかっこいい役。歳を取ってもチャレンジ精神を忘れないバイタリティーがあふれているのですが、話が進めば進むほど、あまりに調子が良すぎて怪しいんです」と、これまでさまざまな役柄を演じてきたからこそ、深読みしている様子。<\/p>\r\n\r\n<p>佐野と永作も27年ぶりの共演。永作は佐野について「立石さんは博識というか、私たちがぽろっと言ったことに対して、しっかりと答えをくださるような役なので、重鎮的な役割をやっていただいている」と感謝を。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260405a_tokisushi_08.JPG\"><\/figure>\r\n\r\n<p>渚との共通点を尋ねられた中沢は「僕も実家から上京して数年たつのですが、第1話は渚が巣立つところから始まる。その親子の会話のテンポ感だったり、『お母さん、こういう話し方をしていたな』と懐かしい思いにもなりました」と明かし、本当の親子のように永作と相談しながら役と向き合っているエピソードも明かした。<\/p>\r\n\r\n<h2>巨大本マグロに大興奮！ヒット祈願の解体ショーで会場熱狂<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260405a_tokisushi_09.JPG\"><\/figure>\r\n\r\n<p>会見中盤、会場に鐘の音が響き渡ると、プロの職人集団「鮪達人」の髙平大将が長崎県五島列島産の65キロもの大きな本マグロを担いで登場。これには永作らも「立派！」「でかい！」と大興奮。<\/p>\r\n\r\n<p>ドラマの舞台である&ldquo;鮨アカデミー&rdquo;にちなみ、作品のヒットを祈願した「マグロ解体ショー」を行うことに。マグロの身を開くことは「幸運を切り開く」という縁起担ぎであることから、永作が代表して「入刀式」に挑戦。会場全体からの「ヨイショー！ヨイショー！ヨイショー！」という威勢の良い掛け声とともに包丁が入れられると、会場の盛り上がりは最高潮に達した。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260405a_tokisushi_10.JPG\"><\/figure>\r\n\r\n<p>実際に入刀した永作は本マグロの厚みに「本当にこれをさばくんですか！」と驚くほど。しっぽ、かぶと、かま、赤身、中トロ、大トロと華麗にさばく大将の姿に興味津々な一同。ファーストサマーウイカが「これで何貫分ですか？」と尋ねると、鮨店では1400貫くらいとれる大きさであることが明かされ、驚きの声が上がっていた。<\/p>\r\n\r\n<p>撮影現場でも安全のため「包丁通ります！」「熱いの通ります！」と声を掛け合っているというエピソードも披露され、チームワークの良さをのぞかせた。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260405a_tokisushi_11.JPG\"><\/figure>\r\n\r\n<h2>&ldquo;小さな一歩&rdquo;を後押しする物語――永作が語る本作の魅力<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260405a_tokisushi_12.JPG\"><\/figure>\r\n\r\n<p>作中ではマグロ以外の鮨ネタも登場する。永作が「あらゆる鮨ネタが登場します」と紹介。<\/p>\r\n\r\n<p>さらに、「さばいて、きれいに皆さんのところに出すまでというのがやっぱり大事なところなので、毎日頑張っています」と撮影への思いを語った。<\/p>\r\n\r\n<p>最後に永作さんが「皆さんが小さな一歩を踏み出せるような応援するドラマになっています。皆さんの近くにある小さなことを一生懸命、上へと掘り上げて大切に作っているドラマになります。鮨というネタなので、技術の素晴らしや美しさ、職に対する尊敬、そして、作って提供してくださる職人の思いなども感じていただけたら、より楽しんでいただけますし、今後の食に対する意識とかも少し変わっていくような気がします。本当に感謝しながら私たちも続けていくので、ぜひご覧ください」と、本作をアピールした。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』より\" src=\"\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/20260405a_tokisushi_13.JPG\"><\/figure>\r\n\r\n<p>永作や松山を中心に和気あいあいとした撮影現場の空気感とともに、作品に込められた思いやこだわりが伝わってきた。4月7日（火）から始まる人生の&ldquo;空白&rdquo;に寄り添い、&ldquo;小さな一歩&rdquo;を後押しする物語に期待が高まる。<\/p>\r\n\r\n<div>\r\n<div class=\"articleDetail_enclose_1UsEW -bg\">\r\n<p>■番組概要<br>\r\n［タイトル］<br>\r\n<a href=\"\/TBSkeyword\/tokisushi_tbs\/\" target=\"_blank\">火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』<\/a><br>\r\n［放送日時］<br>\r\n2026年4月7日（火）スタート<br>\r\n毎週火曜よる10：00～10：57<\/p>\r\n<\/div>\r\n<\/div>","catarist_id":"","user_date":"2026-04-05","create_date":"2026-04-04 16:24:34.592531+09","update_date":"2026-04-05 09:00:59+09","airtime":"","paravi_url":"","topics_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/article\/detail\/?id=22562","file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/22562_ext_01_0.jpg","tbs_file_url":"\/um\/om\/rcms\/img\/22562_ext_01_0.jpg","program":{"program_topics_id":12354,"program_subject":"TBS DRAMA","program_airtime":"","program_romaji":"","program_type":"tbs","program_official_url":"","program_create_date":"2021-03-16 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&nbsp;&nbsp;<\/p>\r\n\r\n<h3>アキバカルチャーの最前線が丸わかり! &ldquo;激変した秋葉原&rdquo;をシロー!&nbsp;<\/h3>\r\n\r\n<p>アキバカルチャーの1つであるゲーム文化を体験! 34年前から秋葉原のゲームカルチャーを守り続けている&ldquo;ゲーセンの聖地&rdquo;でクレーンゲームに挑戦。この店舗では、景品を獲得したときに&ldquo;あるサービス&rdquo;をしてくれるという。いったいどんなサービスなのか?<br>\r\nさらに、秋葉原のゲームカルチャーに欠かせないジャンルの1つ「音ゲー」では、「太鼓の達人」のレジェンドが登場し、レジェンドのアドバイスのもと「かわいいだけじゃだめですか?」に挑戦!<br>\r\nそして、秋葉原といえばアイドル文化! 3人は2024年12月にリニューアルし、昨年20周年を迎えたAKB48劇場を訪れ、歴代の超レアな衣装を見せてもらったり、会いに行けるアイドルの「ファンサ」事情など、知っているようで知らない秋葉原のアイドル文化や伝統を学ぶ!<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/04\/%E4%BB%8A%E3%81%95%E3%82%89%E3%82%B7%E3%83%AD%E3%83%BC%E2%91%A0.jpg?v=1775209471\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>岡田准一が16年ぶりの再会!<br>\r\n&ldquo;今さらメイドカフェ&rdquo;でレジェンドメイドが明かす究極の接客術を徹底体験!<\/h3>\r\n\r\n<p>秋葉原といえばメイドカフェ! 秋葉原最大規模のメイドカフェ「あっとほぉーむカフェ」で究極の接客術を徹底体験! 岡田は16年前に撮影で訪れたことがあるというが、なんと当時岡田を接客したメイドのhitomiさんが現在も在籍! レジェンドメイドとなったhitomiさんと16年ぶりの再会となった。<br>\r\nご主人様と目線を合わせるためのお店の構造の秘密や世界的デザイナーが監修するこだわりの衣装、そしてレジェンドから後輩たちへと受け継がれる細やかな接客マニュアルなど、単なるブームで終わらない「今さら聞けないメイドカルチャーのディープな魅力」をたっぷりお届け!<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/04\/%E4%BB%8A%E3%81%95%E3%82%89%E3%82%B7%E3%83%AD%E3%83%BC%E2%91%A1.jpg?v=1775209473\"><\/figure>\r\n\r\n<p>進化し続ける秋葉原の最新事情や、女性に大人気のスポットなど、&ldquo;テストには出ないけど人生でちょっと得する&rdquo;情報を全力で体験し学ぶ! 『今さらシロー!～テストに出ないが役に立つ～』は4月11日(土)ひる2時スタート! お楽しみに!&nbsp;<\/p>\r\n\r\n<h3>番組概要<\/h3>\r\n\r\n<p>[タイトル]『今さらシロー!～テストに出ないが役に立つ～』<br>\r\n[放送日時]4月11日(土)ひる2:00～3:00(※一部地域を除く)<\/p>\r\n\r\n<p>[出演者]<br>\r\n出演<br>\r\n岡田准一<br>\r\n秋山竜次(ロバート)<\/p>\r\n\r\n<p>進行<br>\r\nファーストサマーウイカ<\/p>\r\n\r\n<p>ゲスト<br>\r\nよみぃ(太鼓の達人大会アンバサダー)<br>\r\n向井地美音(AKB48)<br>\r\nhitomi(レジェンドメイド)<\/p>\r\n\r\n<p>[公式サイト]<a href=\"https:\/\/www.tbs.co.jp\/imasarashirou_tbs\/\" target=\"_blank\">https:\/\/www.tbs.co.jp\/imasarashirou_tbs\/<\/a><br>\r\n[公式X]<a href=\"https:\/\/x.com\/imasarashirou\" target=\"_blank\">@imasarashirou<\/a><br>\r\n[公式Instagram]<a href=\"https:\/\/www.instagram.com\/imasarashirou\/\" target=\"_blank\">imasarashirou<\/a><br>\r\n公式ハッシュタグは<span style=\"background-color:#dddddd;\">#今さらシロー<\/span><\/p>","catarist_id":"","user_date":"2026-04-04","create_date":"2026-04-03 18:52:07.569754+09","update_date":"2026-04-04 09:15:59+09","airtime":"","paravi_url":"","topics_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/article\/detail\/?id=22560","file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/22560_ext_01_0.jpg","tbs_file_url":"\/um\/om\/rcms\/img\/22560_ext_01_0.jpg","program":{"program_topics_id":4406,"program_subject":"TBS Topics","program_airtime":"","program_romaji":"","program_type":"tbs","program_official_url":"","program_create_date":"2019-10-08 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DRAMA","category":"hot情報","subject":"「実はロボットの馬だった」――裏話続出！黒木瞳、加藤P、松田監督が制作秘話を明かす【日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』一夜限りのイッキ見イベント】","disp_title":"「実はロボットの馬だった」――裏話続出！黒木瞳、加藤P、松田監督が制作秘話を明かす【日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』一夜限りのイッキ見イベント】","contents":"<p>日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』のDVD＆Blu-ray発売を記念したイッキ見オールナイトスペシャル登壇イベントが4月3日（金）に、東京・ユナイテッドシネマアクアシティお台場で開催された。<\/p>\r\n\r\n<p>2025年10月期にTBSで放送された本作は、山本周五郎賞やJRA賞馬事文化賞を受賞した早見和真の小説『ザ・ロイヤルファミリー』（新潮文庫刊）が原作。競馬の世界を舞台に、ひたすら夢を追い続けた熱き大人たちが、家族や仲間たちとの絆で奇跡を起こしていく、人間と競走馬の20年にわたる壮大なストーリーだ。<\/p>\r\n\r\n<p>会場には、このイベントに熱い期待で胸を膨らませた観客が集結。スペシャルゲストとして、山王京子役を演じた黒木瞳、加藤章一プロデューサー、松田礼人監督が登壇し、ここでしか聞けない裏話を語った。<\/p>\r\n\r\n<h2>実況裏話から主題歌誕生秘話まで――制作陣が明かす舞台裏<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2025\/10\/royalfamily\/20260404a_royalfamily_02.jpg?v=1775227002\"><\/figure>\r\n\r\n<p>劇中で実際のレース実況も担当した小笠原亘アナウンサーが司会を務め、冒頭から「実は6話と最終話の実況を担当したのですが、気づいていただけましたか？」と客席に問いかけ。第6話、最終回の実況を担当したと明かされると、客席から拍手が沸き上がった。<\/p>\r\n\r\n<p>山王耕造（佐藤浩市）の妻・京子を演じた黒木は「先に原作を読ませていただいたんですけれども、この原作をどういうふうにして映像なさるのか。馬も競馬を好きな私としては、本当にいち視聴者として撮影に入る前からすごく楽しみでした」と台本を読んだ感想を明かした。<\/p>\r\n\r\n<p>台本作りについて「どうやって10話にまとめたのか」と問われた加藤プロデューサーは、「最初は苦労しないと思った」と吐露。「原作はストーリーが重厚なので、困らないだろうなと思っていたのですが、書かれすぎていてどこを削っていいのか、どこを長くすればいいのか、みたいなことは悩みました」と語った。<\/p>\r\n\r\n<p>本作の主題歌、玉置浩二の「ファンファーレ」については、加藤プロデューサーが手紙を書いて依頼したことが明かされ、「最初にもらったデモは、歌詞が入っていなくて。玉置さんの『ラララ～』『ルルル～』だったのですが、素晴らしすぎて、泣いてしまいました」と振り返った。<\/p>\r\n\r\n<p>本作の撮影に参加した感想を問われた松田監督は「初めて台本を読んだ時に、レースシーンを見て、頭には映像が浮かぶのですが、『どうやって撮るんだ？』と。正直、クランクインする直前くらいまで、実現できるのか分からなかった」と打ち明けた。<\/p>\r\n\r\n<p>競馬場での撮影について黒木は、「きれいな馬場なんです。馬も人も何にもない状態で、走っていない馬たちを応援していたんです。最初の頃は、助監督が『今、2コーナー！』『3コーナー！』とおっしゃっていたのですが、途中から助監督が自転車で走ってくれて&hellip;」と語り、スタッフたちの努力に出演者が感謝を伝えたという裏話も披露された。<\/p>\r\n\r\n<h2>黒木瞳が語る共演者・妻夫木聡、佐藤浩市、目黒蓮の素顔<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2025\/10\/royalfamily\/20260404a_royalfamily_03.jpg?v=1775227002\"><\/figure>\r\n\r\n<p>共演陣とのエピソードでは、主演の妻夫木について、黒木が「本当に優しくて、穏やかな方。映像で知る妻夫木さんでした」と笑顔を見せ、同郷ということで、「福岡弁を話せますか？」という会話もあったという。<\/p>\r\n\r\n<p>佐藤については、「同級生なので、若い時からご一緒させてもらっているんです。浩市くんがお変わりにならないので、20代の頃に戻ってしまう感じ」と吐露。「競馬場を1日借りるのにいくらかかるんだろう？」と、お互いが馬好きならではの話にもなったそうだ。<\/p>\r\n\r\n<p>さらに、耕造の隠し子・耕一を演じた目黒蓮については「最終回でしかご一緒できていないので、『やっと会えたね』という会話をしました」と言う。また、最終回で京子が耕一に好きな食べ物を尋ねた場面については、実は台本には記載されておらず、「聞いてみたらテストの度に（好きな食べ物が）変わって」と、驚きの裏話も。<\/p>\r\n\r\n<p>耕造を支える京子の役作りについては、「夫のロマンを支えてはいるけれども、勝手にやって突っ走ってしまう夫の手綱を握らなくてはいけない、みたいなところもあって&hellip;。彼が亡くなってしまうのですが、山王京子としての存在というのは&ldquo;こういう女性だったんだな&rdquo;と改めて思いました。あの場面はしんどかったというか、つらかったですね」と心情を明かした。<\/p>\r\n\r\n<p>そして、黒木から松田監督に「私の好きなセリフをカットされたんですよ」とクレームが。第3話内で、「酔ったこの人を見ると、父を思い出すんです」と去り際に語るセリフがお気に入りだったと言い、「『どうしてカットしたの？』とタメ口で聞いてしまった」と問い詰めると、松田監督は「加藤くんじゃないかな？」ととぼけ、加藤プロデューサーも「僕は絶対に切っちゃダメですと言いましたよ」と、ほほ笑ましいやり取りも見られた。<\/p>\r\n\r\n<h2>&ldquo;雨男&rdquo;が発覚!?北海道ロケの過酷な舞台裏<\/h2>\r\n\r\n<p>本作ならではの撮影裏話を問われると、加藤プロデューサーは北海道ロケのエピソードを挙げた。「撮影の1年前くらいから取材で日高に行っていたのですが、新千歳空港からめっちゃ遠いんです。車で2時間かかりますし、そこから浦河のほうのJRAさんの施設までも、さらに1時間かかって。出発が朝の3時や4時だったりで&hellip;」と苦労をにじませた。<\/p>\r\n\r\n<p>さらに、めったに雨が降らない北海道にもかかわらず、撮影期間は雨が多かったそうで、加藤プロデューサーは松田監督を見ながら、「雨男が発覚して&hellip;」と指摘。それに対し、松田監督が「他の監督から僕が担当するシーンに変わって、撮影を始めると雨が降ってきて。しかも、第6話の雨の有馬は晴れてしまって&hellip;」と苦笑していた。<\/p>\r\n\r\n<h2>実は&ldquo;ロボットの馬&rdquo;だった　驚きの撮影裏話と続編への期待<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2025\/10\/royalfamily\/20260404a_royalfamily_04.jpg?v=1775227002\"><\/figure>\r\n\r\n<p>イベント後半の「ぶっちゃけトーク」では、加藤プロデューサーが厩舎の馬について新事実を披露。安藤政信が演じた調教師・広中博の厩舎の中にいた馬について、「実はスタジオに建てたセットなんです。スタジオ内に馬を連れてこられないので、あの馬はロボットなんです。助監督や美術スタッフが首などを動かしていて、窓の外を移動している馬は台車で移動させているので、平行移動なんです（笑）」と、舞台裏の&ldquo;秘密&rdquo;も明かされた。<\/p>\r\n\r\n<p>最後に、加藤プロデューサーは「台本を早めに全て作れたので、1話から最終回に向かって話を組み立てていることで、伏線が張ってあるんです。イッキ見すると、『こういうふうに話がつながってるんだ』と分かるのではないかと思うので、楽しんでいただきたいです」とコメント。続編についても、「早見先生に（続編を）頑張って書いてくれるように頼んだ」と続けた。<\/p>\r\n\r\n<p>黒木は「ロボットの馬も本当の馬も、本当にかわいらしい。本当に馬がますます大好きになりました」と話し、「素晴らしい作品。私は出演させていただいて大変光栄でした。朝までしっかりお楽しみいただけたらと思います」と観客に語りかけ、イベントを締めくくった。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』DVD＆Blu-ray\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2025\/10\/royalfamily\/20260404a_royalfamily_05.jpg?v=1775227003\"><\/figure>\r\n\r\n<div>\r\n<div class=\"articleDetail_enclose_1UsEW -bg\">\r\n<p>■商品情報<br>\r\n<a href=\"\/TBSkeyword\/RoyalFamily_tbs\/\" target=\"_blank\">日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』<\/a>DVD＆Blu-ray<br>\r\n2026年4月10日（金）発売<\/p>\r\n\r\n<p>原作　早見和真『ザ・ロイヤルファミリー』（新潮文庫刊）<br>\r\n企画協力　新潮社<br>\r\n発売元：TBS／TBSグロウディア<br>\r\n販売元：TCエンタテインメント<\/p>\r\n<\/div>\r\n<\/div>","catarist_id":"","user_date":"2026-04-04","create_date":"2026-04-03 23:27:16.173162+09","update_date":"2026-04-04 08:00:59+09","airtime":"","paravi_url":"","topics_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/article\/detail\/?id=22561","file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/22561_ext_01_0.jpg","tbs_file_url":"\/um\/om\/rcms\/img\/22561_ext_01_0.jpg","program":{"program_topics_id":12354,"program_subject":"TBS DRAMA","program_airtime":"","program_romaji":"","program_type":"tbs","program_official_url":"","program_create_date":"2021-03-16 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Collection」の配信を2026年4月4日(土)から開始する。<\/p>\r\n\r\n<p>デビューから長きにわたって多くの人に寄り添い、時代を彩ってきた彼らの軌跡。嵐とともに笑い、涙し、成長してきた方々にとっても、それぞれの思い出がよみがえるラインナップだ。「ありがとう、嵐。5人と歩んだかけがえのない物語を、TVerでもう一度。」をコンセプトに展開する本特集は、4月4日(土)からPart1、4月25日(土)からはラインナップを新たにPart2の配信開始を予定している。ぜひこの機会に5人が出演したたくさんの物語を、TVerでもう一度振り返ろう。<\/p>\r\n\r\n<h3>TBSからは『特上カバチ!!』『花より男子』『山田太郎ものがたり』の配信が決定!<\/h3>\r\n\r\n<p>「ARASHI 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出演作品<br>\r\n『山田太郎ものがたり』(2007年)<\/p>\r\n\r\n<h3>TVer「ARASHI Collection」Part2 TBS作品 配信予定ラインナップ<\/h3>\r\n\r\n<p>二宮和也 出演作品<br>\r\n『少しは、恩返しができたかな』(2006年)※初配信<br>\r\n『マラソン』(2007年)<br>\r\n『DOOR TO DOOR～僕は脳性まひのトップセールスマン～』(2009年)※初配信<\/p>\r\n\r\n<p>松本潤 出演作品<br>\r\n『きみはペット』(2003年)※初配信<br>\r\n『花より男子2(リターンズ)』(2007年)<\/p>\r\n\r\n<p>※作品によって配信期間は異なります。<br>\r\n※配信予定\/内容は予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。<\/p>\r\n\r\n<p>●TVer 「ARASHI Collection」特設サイト<br>\r\n<a href=\"https:\/\/tver.jp\/_s\/campaign\/arashi-collection\/\" target=\"_blank\">https:\/\/tver.jp\/_s\/campaign\/arashi-collection\/<\/a><\/p>\r\n\r\n<p>●TVer「ARASHI Collection」特集配信ページ&nbsp;<br>\r\n<a href=\"https:\/\/tver.jp\/specials\/arashicollection\" target=\"_blank\">https:\/\/tver.jp\/specials\/arashicollection<\/a><\/p>\r\n\r\n<h3>民放公式テレビ配信サービス「TVer(ティーバー)」について(https:\/\/tver.jp\/)<\/h3>\r\n\r\n<p>民放各局が制作した安心・安全なテレビコンテンツを、いつでもどこでも完全無料でお楽しみいただける国内最大級の動画配信サービスです。パソコン、スマートフォン・タブレット、テレビアプリでの常時約800番組の見逃し配信のほか、スポーツ等のライブ配信、民放5系列のゴールデン・プライムタイムを中心とした番組のリアルタイム配信(地上波同時配信)※を実施しています。<br>\r\n※リアルタイム配信は、パソコン、スマートフォン・タブレットアプリでのみ実施しています。テレビアプリおよびChromecastを利用した視聴はできません(ニュース速報、緊急地震速報等、リアルタイム配信では一部テロップが表示されないものがあります)。ライブ配信は、スマホ・タブレット・PC・TVerテレビアプリ(一部コンテンツ)で視聴可能です。<\/p>","catarist_id":"","user_date":"2026-04-04","create_date":"2026-04-03 17:10:36.840764+09","update_date":"2026-04-04 06:00:59+09","airtime":"","paravi_url":"","topics_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/article\/detail\/?id=22558","file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/22558_ext_01_0.jpg","tbs_file_url":"\/um\/om\/rcms\/img\/22558_ext_01_0.jpg","program":{"program_topics_id":4406,"program_subject":"TBS 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3番組合同キャンペーンのコラボビジュアルと特別スポットを公開『CDTVライブ!ライブ!』『テレビ×ミセス』『プロフェッショナルランキング』","contents":"<p>TBSでは月曜夜がこの春から大きくリニューアル。「月曜よるはエンタメNIGHT」をキーワードに華やかな3番組がバトンを繋ぐ。<br>\r\n4月6日(月)から、『テレビ&times;ミセス』と『プロフェッショナルランキング』の2つの新番組がスタートする。大好評の特番での放送を経て、待望のレギュラー化となる両番組。このたび、放送開始を記念して、月曜よる7時から放送中の『CDTVライブ!ライブ!』とタッグを組んだ3番組合同キャンペーンを展開!<\/p>\r\n\r\n<h3>TBSの月曜よるを彩る! 3番組合同キャンペーンのコラボビジュアルと特別スポットを公開<\/h3>\r\n\r\n<p>よる7時からの『CDTVライブ!ライブ!』を皮切りに、よる9時からの『テレビ&times;ミセス』、よる10時からの『プロフェッショナルランキング』へと続く豪華な3番組コラボビジュアルが完成した。各番組を代表する顔ぶれが勢揃いし、週の始まりである月曜日の夜を明るく楽しく、そして熱く盛り上げる一体感の伝わるビジュアルとなっている。<br>\r\nまた、ビジュアル解禁と合わせて3番組特別スポット動画をTBS公式サイトおよびTBS公式YouTubeチャンネル「YouTuboo」で公開。本動画は4月6日(月)から東京メトロ千代田線赤坂駅のサイネージ広告で放映、4月13日(月)からはタワーレコード渋谷店壁面の「TOWER RECORDSビジョン」でも放映される。<\/p>\r\n\r\n<p><img alt=\"\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/04\/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88.jpg?v=1775181929\"><\/p>\r\n\r\n<p>&lt;「月曜よるはエンタメNIGHT」 特別スポット30秒&gt;<br>\r\n<a href=\"https:\/\/www.youtube.com\/watch?v=QXMiAhRnx0A\" target=\"_blank\">https:\/\/youtu.be\/QXMiAhRnx0A<\/a><\/p>\r\n\r\n<p>&lt;「月曜よるはエンタメNIGHT」アニメーション15秒&gt;<br>\r\n<a href=\"https:\/\/www.youtube.com\/watch?v=IoOsF_J8jTo\" target=\"_blank\">https:\/\/youtu.be\/IoOsF_J8jTo<\/a><\/p>\r\n\r\n<h3>屋外広告展開場所<\/h3>\r\n\r\n<p>[TOWER RECORDSビジョン]<br>\r\n掲出期間:4月13日(月)～4月26日(日)<br>\r\n場所:東京都渋谷区神南1-22-14 タワーレコード渋谷店壁面<\/p>\r\n\r\n<p>[赤坂駅サイネージ]<br>\r\n掲出期間:4月6日(月)～4月27日(月)<br>\r\n場所:東京メトロ千代田線赤坂駅3b出口付近<\/p>\r\n\r\n<p>[注意事項]<br>\r\n※駅・駅係員及びビル側や運営会社等へのお問い合わせはご遠慮ください。<br>\r\n※放映は予告なく変更になる場合がございます。<br>\r\n※通行の妨げとならないようルールを守ってお楽しみください。マナー違反が散見された場合、やむを得ず掲載を中止する場合がございます。<\/p>\r\n\r\n<h3>オリジナルQUOカードPayが当たるプレゼントキャンペーンも実施<\/h3>\r\n\r\n<p><img alt=\"\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/04\/entm_night_Quo_pay_X_1920x1080_02_%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E7%94%A8.jpg?v=1775181924\"><\/p>\r\n\r\n<p>TBSの公式Xでは4月6日(月)からフォロー&amp;リポストキャンペーンを実施。公式X(<a href=\"https:\/\/x.com\/tbs_pr\" target=\"_blank\">@tbs_pr<\/a>)をフォローして、&ldquo;月曜よるの3番組への感想や応援コメント&rdquo;を記入の上キャンペーン投稿をリポストすると、TBSテレビの番組応援キャラクター・BoonaオリジナルデザインのQUOカードPayが抽選で100名に当たる。<\/p>\r\n\r\n<p>・応募期間:4月6日(月)午後5:00～4月19日(日)よる11:59<br>\r\n・応募方法:<br>\r\n&nbsp;1.TBS公式Xアカウント「<a href=\"https:\/\/x.com\/tbs_pr\" target=\"_blank\">@tbs_pr<\/a>」をフォローしてください。<br>\r\n2.対象のキャンペーン投稿に対し、月曜よるの3番組への「応援コメント」や「感想」を記載の上、引用リポストしてください。<br>\r\n・賞品: オリジナルQUOカードPay 1,000円分 &times; 100名様<br>\r\n・当選発表: 厳正なる抽選の上、当選者にのみ当社アカウント(<a href=\"https:\/\/x.com\/tbs_pr\" target=\"_blank\">@tbs_pr<\/a>)よりXのチャット(旧ダイレクトメッセージ)にてご連絡いたします。<\/p>\r\n\r\n<h3>新番組詳細<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>よる9時:『テレビ&times;ミセス』&nbsp;<\/strong><br>\r\n『テレビ&times;ミセス』は、日本レコード大賞で3年連続の大賞受賞を果たし、日本を代表するトップアーティストであるMrs. GREEN APPLEがグループでMCを務めるコラボバラエティ番組。様々な人やモノと本気で&ldquo;コラボ&rdquo;し、豪華アーティストとの極上の名曲コラボはもちろん、ミセスメンバーが学校に繰り出すロケ企画も展開。ミセスがテレビを通じて日本を明るくする企画が続々始動。規格外のエンターテインメントをお届けする。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>よる10時:『プロフェッショナルランキング』&nbsp;<\/strong><br>\r\n『プロフェッショナルランキング』は、毎回その道を極めたプロたちへの独自取材&amp;ガチ投票を実施し、検索やAIでは決して導き出せない「本当のランキング」を発表していく新番組。音楽・ドラマなどのエンタメから、グルメ・生活情報まで、様々なプロたちの&ldquo;神解説&rdquo;とともにお届けする。チェアマンには芸歴55年以上を誇る芸能界のプロフェッショナル・坂上忍、プレゼンターにはアイドルのプロフェッショナル・中島健人が就任する。<\/p>\r\n\r\n<h3>番組概要<\/h3>\r\n\r\n<p>[タイトル]『CDTVライブ!ライブ!』<br>\r\n[放送日時] 毎週月曜よる7:00～<br>\r\n[進行] えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)<br>\r\n[番組公式X] <a href=\"https:\/\/x.com\/TBSCDTV\" target=\"_blank\">@TBSCDTV<\/a><br>\r\n[番組公式Instagram] <a href=\"https:\/\/www.instagram.com\/cdtv.tbs6\/\" target=\"_blank\">cdtv.tbs6<\/a><br>\r\n[番組公式YouTube] <a href=\"https:\/\/www.youtube.com\/@cdtvyoutube9316\/featured\" target=\"_blank\">https:\/\/www.youtube.com\/@cdtvyoutube9316\/featured<\/a><br>\r\n公式ハッシュタグ <span style=\"background-color:#ecf0f1;\">#CDTVライブライブ<\/span><\/p>\r\n\r\n<p>[タイトル]『テレビ&times;ミセス』<br>\r\n[放送日時] 4月6日(月)スタート 毎週月曜よる9:00～10:00<br>\r\n(初回放送はよる8:55～10:00)<br>\r\n[出演者]<br>\r\nMC Mrs. GREEN APPLE<br>\r\n[番組公式X] <a href=\"https:\/\/x.com\/tbsTV_MGA\" target=\"_blank\">@tbsTV_MGA<\/a><br>\r\n[番組公式Instagram] <a href=\"https:\/\/www.instagram.com\/tbstv_mga\/\" target=\"_blank\">tbstv_mga<\/a><br>\r\n公式ハッシュタグ <span style=\"background-color:#ecf0f1;\">#テレビミセス<\/span><\/p>\r\n\r\n<p>[タイトル]『プロフェッショナルランキング』<br>\r\n[放送日時] 4月6日(月)スタート 毎週月曜よる10:00～10:57<br>\r\n[出演者]<br>\r\nチェアマン 坂上 忍<br>\r\nプレゼンター 中島健人<br>\r\n[番組公式X] <a href=\"https:\/\/x.com\/tbs_hranking\" target=\"_blank\">@tbs_hranking<\/a><br>\r\n公式ハッシュタグ <span style=\"background-color:#ecf0f1;\">#プロフェッショナルランキング<\/span><\/p>","catarist_id":"","user_date":"2026-04-03","create_date":"2026-04-03 11:12:14.25397+09","update_date":"2026-04-03 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初回放送では今まで見たことのない「通販番組」に挑戦!<\/h3>\r\n\r\n<p>記念すべき初回放送のテーマは、テレビでよく見る&ldquo;王道フォーマット&rdquo;「通販番組」。こっちのけんとが &nbsp;MCに、リアルピースのメンバーがそれぞれ販売員に扮して、番組が用意したアイテムを実演販売する。販売するアイテムは、通販番組でよく売られているものから、AIに聞いた「通販番組でまだ売られていないもの」までさまざま。ゲストの真空ジェシカ・ガクが見守る中、なんでもありの「通販番組」がスタート! 見届け人だったはずのガクが予想もできないかたちで巻き込まれていく。ツッコミどころの多さに、ガクが「テレビでこんなの見たことない(笑)」と思わずコメントしてしまうほど。果たして、&ldquo;てれび1年生&rdquo;たちによる新たな「通販番組」は生まれるのか!?<br>\r\n今後は見たことのない「料理番組」や「音楽番組」にも挑戦していく予定。こぺのメイクの変化にもご注目いただきたい。さらに、TVer、U-NEXT、TBS FREEではオンエアに収まりきらなかった未公開映像も配信予定。ぜひ、リアルタイムと配信でお楽しみください!<\/p>\r\n\r\n<p><img alt=\"\" src=\"\/files\/user\/hot_news\/2026\/04\/%E3%81%93%E3%81%A1%E3%81%91%E3%82%93.JPG\"><\/p>\r\n\r\n<h3>コメント<\/h3>\r\n\r\n<h2>こっちのけんと<\/h2>\r\n\r\n<p>チャンネルを変えてこの番組が映っていると、ちょっとしたアレルギー反応が出るんじゃないかと心配しています(笑)。実際に収録している瞬間はすごく楽しかったので放送がどうなっているのかすごい楽しみですが、自分で見るのはめっちゃ怖いかも(笑)。リアピ(リアルピース)の皆さんが自信満々に進んでいってくれたおかげで、「あっ! この山を登ればいいんだ」と目標が見えたというか、すごく仲間になれた気になれました。そしてガクさんがいてくださって本当によかったと思いました(笑)。<br>\r\n自分より結構年上のみなさんががむしゃらに突き進んでいて&hellip;人生の目標ができました(笑)。僕も頑張ろうと思います!<\/p>\r\n\r\n<h2>リアルピース<\/h2>\r\n\r\n<p>まじで面白いですよこの番組! めっちゃ楽しかったです! きちんと放送できれば自信をもってお届けできるんですけどね&hellip;放送できれば(笑)。こっちのけんとさん本当にすごい&hellip;コメントがすごく僕らのことを褒めてくれるので、もっと調子に乗っちゃいました(笑)。<br>\r\n間違いなく今まで見たことないテレビだと思います! リアルピースは日本一のグループを目指しているので、テレビのみならず日本を変えてやろうと思います!<\/p>\r\n\r\n<h3>番組概要<\/h3>\r\n\r\n<p>[タイトル]『こちけんリアピのてれび1年生』<br>\r\n[放送日時]4月3日(金)深夜1:23～1:53(※一部地域を除く)<br>\r\n[出演者]<br>\r\nMC<br>\r\nこっちのけんと<br>\r\nリアルピース(こーた\/神崎洸太、かずぅ\/安田一大、かちょー\/池田絢亮、<br>\r\nなお\/渡邊尚介、こぺ\/村上耕平)<br>\r\nゲスト ガク(真空ジェシカ)<br>\r\n進行 野村彩也子(TBSアナウンサー)<\/p>","catarist_id":"","user_date":"2026-04-03","create_date":"2026-04-03 11:06:36.758701+09","update_date":"2026-04-03 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総再生数10億回を突破『水曜日のダウンタウン』『じゃあ、あんたが作ってみろよ』などヒット連発","contents":"<p>TBSテレビは、2025年度(2025年4月1日～2026年3月31日)の無料配信動画サービス「TVer」と「TBS FREE」における無料見逃し配信・過去作配信の総再生数が約10億9000万回を記録し、民放1位となった。<\/p>\r\n\r\n<p>また、UB(ユニークブラウザ)は約4900万UB、総再生時間は約5億時間を記録し、こちらも民放1位を獲得。無料配信での「三冠」を達成した。2025年度に配信した番組数は約1100番組、エピソード数(コンテンツ数)は約1万3000本以上。総再生数と総再生時間は同局の歴代最高記録を更新した。<\/p>\r\n\r\n<p>地上波で放送中の番組を同時視聴できる「TVer」の無料機能「リアルタイム配信」の総再生数は、前年比で大きく増加。UB・総再生時間も大変好調な結果となった。<\/p>\r\n\r\n<h3>バラエティ:『水曜日のダウンタウン』が5年連続の快挙!<\/h3>\r\n\r\n<p>バラエティ番組では、TVerアワードで5年連続でバラエティ大賞を受賞した『水曜日のダウンタウン』が牽引し、総再生数約1億2000万回を記録。特に「名探偵津田 第4話～電気じかけの罠と100年の祈り～前編」の再生数は、これまでに無料配信されたすべてのバラエティ番組における配信開始後8日間の再生数の歴代最高記録となった。<\/p>\r\n\r\n<p>このほか、『それSnow Manにやらせて下さい』が約4700万回、『ラヴィット!』が約3300万回、『マツコの知らない世界』が約3300万回、『CDTVライブ!ライブ!』が約2300万回、『クレイジージャーニー』が約1500万回など、これらの番組が軒並み好調。バラエティ番組全体の総再生数は、前年を大きく上回る結果となった。<\/p>\r\n\r\n<h3>ドラマ:『じゃあ、あんたが作ってみろよ』が歴代1位の金字塔<\/h3>\r\n\r\n<p>ドラマでは、TVerアワード2025でドラマ大賞を受賞した『じゃあ、あんたが作ってみろよ』が約6000万回というTBSドラマ歴代1位の再生数を記録。さらに、『リブート』が約4500万回、『対岸の家事～これが、私の生きる道!～』が約3400万回、『ザ・ロイヤルファミリー』『フェイクマミー』などがヒット。これらの作品は高い完再生率を維持し、総再生時間の底上げに大きく貢献した。<\/p>\r\n\r\n<h3>スポーツ・報道・『ラヴィット!』『CDTVライブ!ライブ!』によるライブ配信の成長<\/h3>\r\n\r\n<p>スポーツでは『東京2025世界陸上』において、パソコン、スマートフォン・タブレット、テレビアプリにてライブ配信を実施し再生時間を大きく伸ばした。<br>\r\n報道では『TBS NEWS DIG Powered by JNN』の24時間ニュース配信が約230万時間を記録。<br>\r\nさらに2025年度は、『CDTVライブ!ライブ!』と『ラヴィット!』のリアルタイム配信を開始し、再生数・再生時間も好調で、日常的なライブ視聴の習慣化に大きく貢献した。<\/p>\r\n\r\n<p>※再生回数・UB・再生時間はTVer DATA MARKETING調べ<br>\r\n※数値は2026年4月2日ひる12時時点の速報値<\/p>","catarist_id":"","user_date":"2026-04-02","create_date":"2026-04-02 16:18:59.005969+09","update_date":"2026-04-02 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DRAMA","category":"hot情報","subject":"日曜劇場『ＧＩＦＴ』、堤真一・山田裕貴・有村架純が放送直前対談！語り尽くす「車いすラグビー」の魅力とドラマへの熱い想い","disp_title":"日曜劇場『ＧＩＦＴ』、堤真一・山田裕貴・有村架純が放送直前対談！語り尽くす「車いすラグビー」の魅力とドラマへの熱い想い","contents":"<p>TBSでは、4月12日（日）よる9時から、堤真一が主演を務める日曜劇場『ＧＩＦＴ』がスタート。<\/p>\r\n\r\n<p>本作は、パラスポーツである車いすラグビーを舞台に、孤独な天才宇宙物理学者が、難問だらけの弱小チーム「ブレイズブルズ」と出会い、チームに立ちはだかる難問の答えを導き出しながら、本気で心と身体をぶつけ合うことで仲間、家族の大切さ、そして愛を知っていく。生きるとは何か、闘うとは何か、勝利とは何か――。暗闇を生きてきたすべての人たちへ、神様がくれた&ldquo;愛&rdquo;という名のギフトの物語。<\/p>\r\n\r\n<p>主演の堤真一が演じるのは、ひょんなことから車いすラグビーチーム&ldquo;ブルズ&rdquo;と出会う天才宇宙物理学者・伍鉄文人。その&ldquo;ブルズ&rdquo;の孤高のエースで、素人である伍鉄に強く反発する宮下涼を演じるのは山田裕貴。取材を通して車いすラグビーと出会う雑誌記者・霧山人香を有村架純が演じる。<\/p>\r\n\r\n<p>今回、物語の軸となる車いすラグビーと深く関わる3人を演じる堤、山田、有村に、本作の見どころなどを語ってもらった。<\/p>\r\n\r\n<h2>チーム『ＧＩＦＴ』と意見交換を経て練り上げたキャラクター像<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"日曜劇場『ＧＩＦＴ』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/%EF%BC%A7%EF%BC%A9%EF%BC%A6%EF%BC%B4\/20260402b_gift_01.jpg?v=1775030569\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>――今作の出演オファーが来た時の率直な気持ちを教えてください。<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>堤：<\/strong>車いすラグビーに焦点を当てて、その選手たちの人生を描いた作品というのは今までのドラマではあまりない印象でしたし、さらに原作のないオリジナルストーリーという意味でも、挑戦する価値があると感じました。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>山田：<\/strong>僕は障がいがあるない関係なく、まず「スポーツをやるんだ」、ということを一番に考えました。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>有村：<\/strong>私もスポーツにたくさん心を動かされてきた一人なので、この作品の一部になれることが、とてもうれしかったです。また他の方々とは少し違う視点を持つ役どころも興味深かったです。<\/p>\r\n\r\n<h3>――完全オリジナルストーリーとなる今作の台本を最初に読んだ時の感想を聞かせてください。<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>堤：<\/strong>最初の段階では、キャラクターの言動など少し疑問を感じるところがあったので、僕が描く伍鉄のイメージとスタッフの方々のイメージの擦り合わせをさせていただきました。結果として、全体的にもさらに良い内容になったと思います。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>山田：<\/strong>僕も当初のキャラクター像については、「今の僕がやるなら、何かもう少し違ったアプローチができるかな」という印象を持ったので、堤さんのおっしゃるように現場で皆さんと話し合いながら考えていこうと思っていました。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>有村：<\/strong>いろいろな年齢の人たちが一つになって目標に向かっていく姿も面白くて、すごく爽やかな、今までの日曜劇場とは一味違う作品だなと思いました。お二人がおっしゃるように、何かあれば都度相談しながら、みんなで作り上げていっているような感覚です。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"日曜劇場『ＧＩＦＴ』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/%EF%BC%A7%EF%BC%A9%EF%BC%A6%EF%BC%B4\/20260402b_gift_02.jpg?v=1775030570\"><\/figure>\r\n\r\n<h2>堤「今回は僕が山田くんの部下（笑）」　過去の共演で培った&ldquo;信頼&rdquo;感<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"日曜劇場『ＧＩＦＴ』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/%EF%BC%A7%EF%BC%A9%EF%BC%A6%EF%BC%B4\/20260402b_gift_03.jpg?v=1775030571\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>――今回の撮影を通して改めて感じた、皆さんそれぞれの印象を聞かせてください。<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>堤：<\/strong>僕は車いすラグビーの選手役ではないので、現場では、チームのエース役でもある山田くんがすごくリーダーシップをとってやってくれています。その姿を見ていると、前回の共演作では上官と部下という関係でしたが、今回は僕の方が部下のような感覚です（笑）。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>山田：<\/strong>いやいや、そんなことはないです（笑）。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>堤：<\/strong>本当にしっかりとみんなをまとめてくれているので、すごく頼もしいですよ。有村さんは今回が初めましてですが、同じ関西出身ということもあり、時にイジったりしながら、楽しくやらせていただいています（笑）。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>有村：<\/strong>はい（笑）。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>山田：<\/strong>堤さんとは、映画「木の上の軍隊」（2025年）での共演経験があったからなのか、「ここはこうかな、どうかな？」と僕に相談していただけることが当時より多くて、「頼ってくださっているのかな」と、うれしく思っています。今回の現場では、僕なんかで良ければ堤さんを支えられたら、という感覚がすごくあります。有村さんとは、涼と人香の距離の縮め方も含めて、ものすごく細かいところまでちゃんと話し合えるのですごく頼もしいですね。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>有村：<\/strong>クランクインが堤さんと同じ日だったのですが、堤さんがその場の端から端までを自分の舞台にしてお芝居されている姿に衝撃を受けて、「この技術欲しい！」と強く思いました（笑）。毎日いい刺激をいただいています。山田さんは、20代の頃から共にこの世界を走ってきた仲間ですし、役者としてはもちろん人間としての信頼感がすごく大きくて。いろいろな悩みも共有できる、すごく稀有な存在です。<\/p>\r\n\r\n<h2>役柄から感じ取る成長や信念　山田「涼は心の&ldquo;ギフト&rdquo;をもらって踏み出せる」<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"日曜劇場『ＧＩＦＴ』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/%EF%BC%A7%EF%BC%A9%EF%BC%A6%EF%BC%B4\/20260402b_gift_04.jpg?v=1775030572\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>――伍鉄、涼、人香について、それぞれどのような人物として捉えて演じられていますか？<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>堤：<\/strong>伍鉄は宇宙の謎を数式で探求していくことに喜びを見出していて、数字の中で生きているような人物です。人と接することはものすごく苦手で、周りからも孤立していたけれど、（ブレイズ）ブルズとの出会いから、自分が勝つための数式を与えていたつもりが、逆にチームのみんなから自分に欠けていたものを与えられて、少しずつ変わっていきます。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>山田：<\/strong>涼は（心にも）深い傷を負っていて、そこで立ち止まってしまっているので、本当は何よりも車いすラグビーとブルズが好きだということに気づけていない人です。そんな中、伍鉄や人香からいろいろな言葉や心の&ldquo;ギフト&rdquo;をもらうことで、一歩ずつ踏み出せるようになる。最初と最後の変化がすごくある役だなと思います。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>有村：<\/strong>人香は過去のトラウマから、自分の心を縛っているようなところがある反面、誰かに助けられた時に思うような、&ldquo;自分も誰かの明日を明るくしたい&rdquo;といったささやかな気持ちも持っている人という印象を持ちました。そんな人香が車いすラグビーと出会って、どんな心の変化が起こっていくのかを考えながら撮影に臨んでいます。<\/p>\r\n\r\n<h2>有村「とにかく迫力がすごい」　3人が語る車いすラグビーの魅力やドラマの見どころ<\/h2>\r\n\r\n<figure><img alt=\"日曜劇場『ＧＩＦＴ』より\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/%EF%BC%A7%EF%BC%A9%EF%BC%A6%EF%BC%B4\/20260402b_gift_05.jpg?v=1775030573\"><\/figure>\r\n\r\n<h3>――実際に車いすラグビーに触れて、驚いたこと、魅力や面白さはどのようなところでしたか？<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>堤：<\/strong>もちろんスピードや衝撃音もすごいのですが、それ以上に頭脳プレーの側面がとても強くて。障がいの程度によって点数でクラス分けされて、全員を強い選手で固めることはできないですし、さらに女性もメンバーに加わった中で本気でぶつかり合うんです。いろいろな意味で垣根が全然なく、障がいのあることを全く感じさせないプレー姿を目にした時は衝撃というか、本当の意味での「フラットな世界」だなという感覚になりました。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>山田：<\/strong>堤さんのおっしゃる通りで、本当に車いすラグビーの世界は平等なんです。全力で性別関係なく本気でぶつかり合えることは素晴らしいですし、魅力の一つだと思いました。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>有村：<\/strong>実際の試合にも観戦に行かせていただきましたが、選手の皆さんそれぞれに個性があって、とにかく迫力がすごくて。プレーのスタイルもチームによって全然違うこともとても素敵で、面白いなと思いながら見ていました。<\/p>\r\n\r\n<h3>――最後に、皆さんが思う本作の見どころを伺えますか？<\/h3>\r\n\r\n<p><strong>堤：<\/strong>一言で見どころを言うなら、&ldquo;車いすラグビー&rdquo;です。&ldquo;人間はそれぞれ違う&rdquo;ということが、すごく明確に分かると思いますし、それぞれ違う人たちが影響し合っている関係性も、素晴らしいと思います。こういう世界があるということが視聴者の皆さんにも伝わればいいなと思っています。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>山田：<\/strong>練習の時からご指導いただいている現役選手の皆さんは、このドラマを通して車いすラグビーのことが世間に広く知れ渡り、障がいのある子どもたちが興味を持つきっかけにもなったらうれしい、という想いがあって、その気持ちは僕も同じです。これからも車いすラグビーを続けたいと思うくらい、今回知ることができたこの競技の楽しさを伝えていきたいです。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>有村：<\/strong>観戦時に入場料が無料だったことに驚き、車いすラグビーの現実の一端のようなものを感じたので、少しでも車いすラグビーに貢献できたら、とても意義があるなと思います。選手の皆さんにしかない強さを感じますし、この作品を通して車いすラグビーに興味を持っていただけたら、すごくうれしいです。<\/p>\r\n\r\n<p><br>\r\n実際に見て、触れて、感じた、車いすラグビーという競技とそこに生きる選手たちの魅力を語ってくれた堤、山田、有村。この3人の感性が物語にさらなる奥行きを与える、&ldquo;絆と再生&rdquo;の物語が間もなく幕を開ける。<\/p>\r\n\r\n<div>\r\n<div class=\"articleDetail_enclose_1UsEW -bg\">\r\n<p>■番組概要<br>\r\n［タイトル］<br>\r\n<a href=\"\/TBSkeyword\/GIFT_tbs\/\" target=\"_blank\">日曜劇場『ＧＩＦＴ』<\/a><br>\r\n［放送日時］<br>\r\n4月12日(日)スタート<br>\r\n毎週日曜よる9時～9時54分<br>\r\n（初回は25分拡大 よる9:00～10:19）<\/p>\r\n<\/div>\r\n<\/div>","catarist_id":"","user_date":"2026-04-02","create_date":"2026-04-01 16:52:31.187167+09","update_date":"2026-04-02 12:00:59+09","airtime":"","paravi_url":"","topics_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/article\/detail\/?id=22552","file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/22552_ext_01_0.jpg","tbs_file_url":"\/um\/om\/rcms\/img\/22552_ext_01_0.jpg","program":{"program_topics_id":12354,"program_subject":"TBS DRAMA","program_airtime":"","program_romaji":"","program_type":"tbs","program_official_url":"","program_create_date":"2021-03-16 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src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/04\/%E3%83%9E%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%94%E3%83%81%E3%83%A5-1.jpg?v=1775092337\"><\/p>\r\n\r\n<p>アンデス山脈の東側、標高約2400メートルの険しい尾根の上にマチュピチュはある。築かれたのは15世紀で、インカ帝国の王パチャクティが祭祀を行う聖地だった。遺跡の中には石造りの神殿がいくつも残っている。ここでは、少なくとも750人ほどが暮らしていたと考えられ、山の斜面を利用した段々畑でトウモロコシなどが栽培されていた。番組は特別な許可を得て、そんなマチュピチュ遺跡の空撮に成功。マチュピチュ遺跡の全貌に迫る、番組独占の最新空撮映像は必見!<\/p>\r\n\r\n<p><img alt=\"\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/04\/%E3%83%9E%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%94%E3%83%81%E3%83%A5-2.jpg?v=1775092338\"><\/p>\r\n\r\n<h3>【4月12日(日)放送 後編見どころ】<br>\r\n新発見! 知られざる「マチュピチュ歴史保護区」で新たな遺跡を発見!<\/h3>\r\n\r\n<p>世界遺産「マチュピチュ歴史保護区」のほとんどは密林に覆われ、まだ発見されていない遺跡が数多く残ると考えられている。近年、マチュピチュ遺跡ではJICAと日本企業、ペルー政府による共同プロジェクトが進行中で、番組はその調査に同行した。ドローンに搭載した最新レーザーなどで密林を解析すると、なんと四角い輪郭のようなものが浮かび上がった。新発見の遺跡の全貌は解明されるのか!<br>\r\nさらに番組は、マチュピチュ遺跡を見下ろす山・ワイナピチュや総延長4万kmに及ぶ交通網「インカ道」を取材。<br>\r\n2週にわたりマチュピチュの知られざる姿をお届けする。お楽しみに。<\/p>\r\n\r\n<h3>無料動画配信サービス「TVer」「TBS FREE」で4月5日(日)から配信開始!<\/h3>\r\n\r\n<p>4月5日(日)の放送終了後から、無料動画配信サービス「TVer」「TBS FREE」での配信開始が決定した。<\/p>\r\n\r\n<h3>コメント<\/h3>\r\n\r\n<h2>ナビゲーター・鈴木亮平<\/h2>\r\n\r\n<p>マチュピチュで新たな遺跡の発見がありましたが、「でしょうね!」と思いました。(笑)<br>\r\nすごいと言いたいところですが、見つかっている遺跡だけで終わるわけはないと思っていましたし、マチュピチュに限らず他の整備されていない遺跡も、まだまだいっぱいあるんです。ロマンですよね。<br>\r\nまだまだ地球にはたくさん知られざる遺跡は眠っているはずです。<br>\r\n番組の30周年は普通すごいことなのですが、例えば「イグアスの滝」が下流から上流に上がってきた時間など、世界の遺産の歴史に比べたら30年は一瞬なんですよね。<br>\r\nですので、この番組『世界遺産』に関しては放送3万年を目指していきたいですね!(笑)<br>\r\nそして見逃し配信も始まります。もちろんリアルタイムで一番見ていただきたいですが、日曜に家にいない人もいっぱいいると思うので、ぜひ見逃し配信でご覧ください。<\/p>\r\n\r\n<h2>プロデューサー・佐野香<\/h2>\r\n\r\n<p>「世界遺産、それはかけがえのない地球の記憶」――。<br>\r\nこの一行のテロップとともに産声を上げた番組が、2026年4月、30周年の大きな節目を迎えます。これまで支えてくださった視聴者の皆様に、心より感謝申し上げます。<br>\r\n私たち制作スタッフが一貫して追い求めてきたのは、「世界遺産」という人類共通の財産が放つ唯一無二の輝きを、最新技術を駆使した最高の映像で記録し、次の時代へと手渡していくことです。今回のスペシャルでは、あえて原点に立ち返り、第1回放送でお伝えしたマチュピチュを再訪しました。最新技術がもたらす新たな発見も、お伝えして参ります。<br>\r\nさらに放送に加え、新たにTVerでの配信も始まります。この壮大な「地球の記憶」を一人でも多くの方と分かち合えればと願っています。<br>\r\n今年は、これまでの歩みを凝縮した特別企画を数多くお届けします。<br>\r\n新たに歩み出す『世界遺産』を、これからも末永く見守っていただければ幸いです。<\/p>\r\n\r\n<h3>TBSが世界遺産と真正面から向き合って30年。圧倒的スケールの世界遺産映像を彩る<br>\r\n重厚なナレーションと心揺さぶられる音楽でその30年の歴史を振り返る!<\/h3>\r\n\r\n<p>『世界遺産』は日本がユネスコの世界遺産条約に批准した4年後の1996年4月に放送を開始。「人類共通の財産である世界遺産を最新の技術で記録し、未来に残す」をコンセプトに、映像の可能性に挑戦し続けている。<\/p>\r\n\r\n<p>ユネスコの世界遺産リストに登録されている数は、自然遺産、文化遺産、複合遺産を合わせて1,248件(※2025年8月現在)あり、番組で訪れた国は136か国、撮影した世界遺産は700を超える。世界遺産を撮影し続けレギュラー放送しているテレビ局は、世界中でTBSだけである。これまで数々の栄誉ある賞を受賞し、2015年には第53回ギャラクシー賞奨励賞を受賞。放送20年目で、長年にわたる質の高い映像制作が改めて評価された。また、世界遺産の普及に功績があったとして、2006年にユネスコから感謝状が授与されている。さらに2019年には日本地理学会賞の社会貢献部門をテレビ番組で初めて受賞した。<\/p>\r\n\r\n<p>コロナ禍で渡航が制限された2年近くは、現地スタッフに絵コンテやサンプル映像、ドローンの飛行ルートなど詳細な指示を日本から送り、リモートで打合せを重ねながら番組を制作した。そんなこだわり抜いた映像をナレーションとBGMでシンプルに見せる基本スタイルは、スタート当初から変わらない。TBSが持つ貴重なコンテンツ『世界遺産』の30年の歴史を、歴代の番組ナレーションとテーマ曲で以下に振り返る。<\/p>\r\n\r\n<p>初代ナレーションを務めたのは、デビューから約10年の緒形直人。芝居の幅を着実に広げ俳優としての実力を評価される中でのナレーションは新鮮で、世界遺産が持つ壮大さや重厚感とも合った。テーマ曲は、ギタリストで音楽プロデューサーの鳥山雄司が手掛ける「ソング・オブ・ライフ」。緒形のナレーションとテーマ曲「ソング・オブ・ライフ」が、タレント出演もグルメ情報もない画期的な番組『世界遺産』の幕開けを印象付けた。「ソング・オブ・ライフ」は鳥山がアレンジを重ね、12年の長きにわたり番組テーマ曲として視聴者に親しまれた。その間、2代目として歌手で俳優の寺尾聰、3代目を俳優のオダギリジョー、4代目を歌舞伎俳優の中村勘九郎(※当時は中村勘太郎)が務めた。<\/p>\r\n\r\n<p>2008年4月からのテーマ曲は服部隆之・作曲、宮本笑里・ヴァイオリン演奏の「Les enfants de la Terre～地球のこどもたち～」を採用し、5代目はミュージカル俳優の市村正親を起用した。続く6代目はレギュラーで初の女性ナレーションとなった俳優の深津絵里で、オープニングテーマ曲として小松亮太の「風の詩」を新たに加えた。深津のナレーションと「風の詩」のメロディが、冒頭から視聴者を爽やかに世界遺産の世界へと誘った。7代目は、映像や舞台で幅広く活躍する俳優の藤原竜也が務めた。<\/p>\r\n\r\n<p>放送開始から20年目の節目となった2015年10月、ギタリストの松本孝弘がメインテーマ曲「Vermillion Palace」とエンディングテーマ曲「Mystic Journey」を書き下ろし話題を呼んだ。さらに、2017年10月からはモデルで俳優の杏が8代目を務めた。杏の起用と同時にシンガーソングライター・大橋トリオによるメインテーマ曲「鳥のように」とエンディングテーマ曲「つくる世界」を採用し、スケール感と軽やかさを併せ持つメロディが世界遺産映像の数々をつないだ。<\/p>\r\n\r\n<p>そして、2024年4月からは俳優の鈴木亮平が9代目のナレーションを務めている。世界遺産好きで知識も豊富なことで知られる鈴木は、従来のナレーターではなく、番組初となる世界遺産の案内役=ナビゲーターとして、時折現地取材にも参加し、自身の視点も交え伝えている。2025年からはマルチアーティスト・Vaundyによるテーマ曲「軌跡」の繊細なサウンドがダイナミックな映像を盛り上げている。<br>\r\n普遍的価値を有する世界遺産を、見応えのある映像とナレーションと音楽で30分の番組を制作して30年。これからも挑戦と進化を続ける番組『世界遺産』に、ぜひご期待いただきたい。<\/p>\r\n\r\n<h3>番組概要<\/h3>\r\n\r\n<p>[タイトル]『世界遺産』<br>\r\n[放送日時] 4月5日(日)・12日(日) 午後6:00～6:30<br>\r\n[出演]<br>\r\nナビゲーター 鈴木亮平<br>\r\n[スタッフ]<br>\r\n製作著作 TBS<br>\r\n総合演出 江夏治樹<br>\r\nプロデューサー 佐野 香 鈴木貴晴 甲坂 舞<br>\r\n担当ディレクター 内田 淳<\/p>\r\n\r\n<p>[公式HP] <a href=\"https:\/\/www.tbs.co.jp\/heritage\/\" target=\"_blank\">https:\/\/www.tbs.co.jp\/heritage\/<\/a><br>\r\n[公式YouTube] <a href=\"https:\/\/www.youtube.com\/@worldheritage2756\" target=\"_blank\">https:\/\/www.youtube.com\/@worldheritage2756<\/a><br>\r\n[公式X] <a href=\"https:\/\/x.com\/heritage_TBS\" target=\"_blank\">@heritage_TBS<\/a><br>\r\n[公式TikTok] <a href=\"https:\/\/www.tiktok.com\/@tbs_heritage\" target=\"_blank\">@tbs_heritage<\/a><br>\r\n[公式Instagram] <a href=\"https:\/\/www.instagram.com\/tbs_heritage\/\" target=\"_blank\">tbs_heritage<\/a><\/p>","catarist_id":"","user_date":"2026-04-02","create_date":"2026-04-02 10:15:41.955495+09","update_date":"2026-04-02 10:38:19.625199+09","airtime":"","paravi_url":"","topics_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/article\/detail\/?id=22554","file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/22554_ext_01_0.jpg","tbs_file_url":"\/um\/om\/rcms\/img\/22554_ext_01_0.jpg","program":{"program_topics_id":4406,"program_subject":"TBS 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Netflixシリーズ「九条の大罪」","disp_title":"4月2日(木)の配信スタートに先駆け、主人公・九条間人役の柳楽優弥と、烏丸真一役を演じた松村北斗による《オフィシャル対談ロングインタビュー》が到着!Netflixシリーズ「九条の大罪」","contents":"<p>株式会社TBSテレビ(本社:東京都港区、以下TBS)は、ドラマやバラエティ番組をはじめとした多様なIPコンテンツや番組制作力に関してNetflixと組むことで新たな市場を開拓。放送の枠を超えて、魅力あるエンタテインメントコンテンツを広く世界に届けている。<\/p>\r\n\r\n<p>TBSで放送した番組を190以上の国や地域で動画配信を展開する世界最大級の動画配信サービス 「Netflix」を通じて世界配信するほか、Netflixと組んでオリジナル作品を制作し世界配信している。オリジナル作品第1弾は、TBSのバラエティ番組から生まれ社会現象にもなった恋愛リアリティ企画「未来日記」。Netflixオリジナル番組としてリブートし、シーズン1が2021年12月、シーズン2が2022年5月から世界独占配信している。第2弾は、数々のヒット作を手掛けてきた脚本家の宮藤官九郎と大石静が共同執筆したNetflixシリーズ「離婚しようよ」で、2023年6月から世界独占配信中。<br>\r\nそしてTBSとNetflixによるオリジナル作品第3弾となる「九条の大罪」の実写シリーズが、2026年4月2日(木)に「Netflix」で190以上の国や地域に世界独占配信される。<\/p>\r\n\r\n<h3>4月2日(木)の配信スタートに先駆け、主人公・九条間人役の柳楽優弥と、烏丸真一役を演じた松村北斗による《オフィシャル対談ロングインタビュー》が到着!<\/h3>\r\n\r\n<p>本作の出演オファーを受けた際、柳楽は「&ldquo;九条の大罪&rdquo;という人気漫画が原作であることはもちろん、以前『浅草キッド』でお世話になったNetflixと、那須田淳プロデューサーと土井裕泰監督というTBSのレジェンド級の方々が、タッグを組んでやられるということだったので。その座組に、とても高揚感を覚えましたし、すごくワクワクしました。」と喜びを語っており、 対して松村も「&ldquo;九条の大罪&rdquo;って、割とダークな世界観というか、ある意味ダークヒーローの話じゃないですか。そういう世界に「松村北斗を」と思っていただいたことが嬉しかったです。」と、柳楽同様喜びの気持ちと共に、本作への参加に対する素直な驚きも明かしてくれた。<\/p>\r\n\r\n<p>そして互いの初共演について松村は、撮影現場で中心に立つ柳楽の姿に深い感銘を受けたという。 「柳楽さんの場合は、もうホント一貫して、優しさと温かさで、現場をくるんでくれていて。そう、柔らかくて優しいんだけど、柳楽さんは、常に現場に熱量を運んでくれるんですよね。柳楽さんが中心に立つことで、その熱量がみんなに伝わって、チーム全体がものすごい熱量に包まれていくという。やっぱりこういう方が、作品の座長を務めるんだなって、すごく感動しました。」<\/p>\r\n\r\n<p>さらに松村は、柳楽の芝居の「切り替え」の鮮やかさについても、畏怖の念を込めてこう語る。 「具体的に、どのシーンというわけではないんですけど、この作品って、九条の決め台詞的な瞬間が、結構多いじゃないですか。何気ない会話をしている中で、ふと九条が決定的なことを言ったりする。その緩急のつけ方というか、その場の空気をパッと支配してグッと刺さるような台詞を言う、その切り替えはどうなっているんだろうと思って。自分にカメラが向いてないときは、たまに柳楽さんに見入ってしまって、危うく自分の台詞を言い忘れそうになることもありました(笑)。」<\/p>\r\n\r\n<p>重ねて、作品の核となるキャラクター作りにおいて、松村は柳楽と土井監督のやりとりを「本当に忘れられない」と振り返る。「柳楽さんが、ちょっとずつ九条というキャラクターのお芝居をズラしていって、それを土井監督が「あ、今の九条です」というやりとりをされていて。一回それを決めたら、そのあとずっと、その九条なんですよ。あのチューニングの仕方は、ホントすごかったです。今もそれが忘れられないです。」それを受け、柳楽も自身のスタンスを明かし、「自分の芝居についても、「ああしよう、こうしよう」って, あらかじめ固めていくのではなく、もし不安なことがあったら、それを一回監督に投げてみて、自分ができることはやってみようっていう。そういうスタンスでやっていました。」と振り返る。<\/p>\r\n\r\n<p>柳楽もまた、松村が現場にもたらす空気感と人間性に絶大な信頼を寄せている。「北斗くんの空気感が好きなんですよね(笑)。不思議と安心感みたいなものがあって&hellip;&hellip;いつも自然体だからなのかな?それが安心感を与えることにも繋がっているような気がして。あとやっぱり、優しいですよね。現場で北斗くんの優しさに触れていると、僕も優しくなれるというか。それはスタッフの皆さんも多分同じだったと思っていて&hellip;。そういうのって、現場ではすごく大事なんですよね。特に&ldquo;九条の大罪&rdquo;のような、緊張感をキープしながら進んでいくような作品では。だから今回、北斗くんとバディを組むことができてすごく良かったなって思っています(笑)。」<br>\r\n松村も柳楽との関係性について、「中盤ぐらいに、九条先生と一緒にカップラーメンを食べるシーンがあって。その頃にはだんだんと距離が縮んでいって、会話も増えてきたような気がしていて。なので印象に残っています。」と、役柄とリンクするように深まった絆を振り返った。<\/p>\r\n\r\n<p>そして、本作が持つメッセージでもある社会的意義について、二人は表現者としての真摯な眼差しを向ける。 柳楽は「個人的には、「知らぬが仏」と「無知は罪」のあいだを、行ったり来たりするような感覚がありました。配信ドラマの深度って、僕は少し違うような気がしていて&hellip;&hellip;より攻めた表現ができているというか、視聴者の方が求めているものも、より深いものであるような気がするんです。」と語り、本作が到達した表現の深さに自信を覗かせる。<br>\r\n松村も「今って簡単にSNSで発信して、それに対する反応も簡単に返ってくる時代で&hellip;&hellip;瞬間的なことが、すごく増えている気がするんです。物事を「点」で捉えてしまうことが多くて、なかなか「線」で考えることができない。そういう意味で、九条はいつも依頼人のことを、ちゃんと「線」で考えている。そういう考え方が、このドラマには全体的に入っているような気がしました。」と完成した本作への確かな手応えを滲ませた。<\/p>\r\n\r\n<p>実力派俳優二人が共鳴し、魂を込めて作り上げた九条と烏丸のバディ。現代の善悪を問い直す&lt;モラルがバグる&gt;衝撃作がいよいよ幕を開ける。<\/p>\r\n\r\n<p>型破りな九条と、正義を追う烏丸の正反対な弁護士の二人。現代社会の一角にあるアウトローの生態系のなかで、底辺で生きることにもがく弱者たちと、弱者を喰らう強者たち、そこに向き合う弁護士の世界を描き、現代社会の不都合な現実をえぐり出す、リアリティに溢れた法とモラルの極限クライムエンタテイメント、Netflixシリーズ「九条の大罪」はいよいよ明日、4月2日(木)、Netflixで世界独占配信スタート!<\/p>\r\n\r\n<h3>法とモラルの極限クライムエンタテインメント! Netflixシリーズ「九条の大罪」<\/h3>\r\n\r\n<p>国民的ダークヒーロー漫画「闇金ウシジマくん」作者である真鍋昌平による最新漫画「九条の大罪」は、2020年10月から「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)にて連載中で、単行本は15巻まで発売されており、累計発行部数400万部を超える話題作。<\/p>\r\n\r\n<p>半グレ、ヤクザ、前科持ち――、厄介な依頼人の案件ばかりを引き受ける弁護士・九条間人(くじょう・たいざ)。どんな加害者・犯罪者からも依頼を受け、世間からは悪徳弁護士呼ばわりされるも「思想信条がないのが弁護士。依頼者を弁護するのが弁護士の使命」と語り、法律の力を武器に、依頼人が道徳上許しがたい悪人だとしても擁護する。果たして九条の正義とは――。法とモラルの境界線を極限まで問い、これまでタブー視されてきた日常に潜む闇に切り込むことで現代社会の真実の物差しを揺さぶる物語が、ついにTBS制作で実写シリーズ化される。<\/p>\r\n\r\n<p>主演を務めるのは柳楽優弥。2024年放送の金曜ドラマ『ライオンの隠れ家』から、「浅草キッド」「ガンニバル」まで、多様なキャラクターを演じてきた柳楽が、厄介でグレーな案件ばかりを引き受ける弁護士・九条間人を演じる。<br>\r\n九条の法律事務所で突然イソ弁(居候弁護士の略)として働くことになったエリート弁護士・烏丸真司(からすま・しんじ)を演じるのは松村北斗。<br>\r\n弁護士とは異なる立場で犯罪者を見守るソーシャルワーカーの薬師前仁美(やくしまえ・ひとみ)を池田エライザ、表向きは自動車整備工場の社長だが、裏社会と繋がり九条に厄介な依頼を持ち込む壬生憲剛(みぶ・けんご)を町田啓太、ある過去から九条と壬生を目の敵にする刑事・嵐山義信(あらしやま・よしのぶ)を音尾琢真、そして伏見組の若頭・京極清志(きょうごく・きよし)をムロツヨシが演じる。<br>\r\n&nbsp;<br>\r\n監督を務めるのは、「花束みたいな恋をした」「罪の声」『カルテット』など数々の話題作を世に送り出してきたTBSの土井裕泰。さらに山本剛義(TBSスパークル)、足立博も監督を務める。プロデューサーには、『逃げるは恥だが役に立つ』『流星の絆』「罪の声」などを手掛けてきたTBSのヒットメーカー・那須田淳。彼らがNetflixと初タッグを組む。<br>\r\n型破りな九条と、正義を追う烏丸の正反対な弁護士の二人。現代社会の一角にあるアウトローたちの生態系のなかで、底辺で生きることにもがく弱者たちと、弱者を喰らう強者たち、そこに向き合う弁護士のリアリティ溢れる世界を描き、現代社会の不都合な現実をえぐり出す、リアリティに溢れた法とモラルの極限クライムエンタテイメント、Netflixシリーズ「九条の大罪」は2026年4月2日(木)、Netflixで世界独占配信。<\/p>\r\n\r\n<h3>作品概要<\/h3>\r\n\r\n<p>[タイトル] Netflixシリーズ「九条の大罪」<br>\r\n[原作] 真鍋昌平「九条の大罪」(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載中)<br>\r\n[出演者]&nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>\r\n柳楽優弥 松村北斗<br>\r\n池田エライザ 町田啓太 音尾琢真<br>\r\n後藤剛範 吉村界人 水沢林太郎 田中俊介<br>\r\n黒崎煌代 石川瑠華 原田泰雅(ビスケットブラザーズ) 吉田日向 川﨑皇輝<br>\r\n佐久本宝 和田光沙 水澤紳吾 福井晶一 氏家恵 六角慎司 諏訪珠理&nbsp;<br>\r\n奥野壮 うらじぬの 前原瑞樹 遊井亮子 長尾卓磨 田辺桃子 森田想 杢代和人<br>\r\n岩松了 渡辺真起子 菊池亜希子 長谷川忍(シソンヌ)<br>\r\n香椎由宇 光石研 仙道敦子<br>\r\n生田斗真 ムロツヨシ<\/p>\r\n\r\n<p>[スタッフ]<br>\r\n脚本&hellip;根本ノンジ<br>\r\nプロデューサー&hellip;那須田淳(TBSテレビ)<br>\r\n監督&hellip;土井裕泰(TBSテレビ) 山本剛義(TBSスパークル) 足立博<br>\r\nエグゼクティブ・プロデューサー&hellip;髙橋信一(Netflix) &nbsp;杉山香織(TBSテレビ)<br>\r\n主題歌&hellip;羊文学「Dogs」(F.C.L.S. \/ Sony Music Labels)<br>\r\n制作協力&hellip;TBSスパークル<br>\r\n製作著作&hellip;TBSテレビ<br>\r\n配信&hellip;Netflix&nbsp;<\/p>\r\n\r\n<p>&lt;STORY&gt;<br>\r\n半グレ、前科者など、厄介な依頼人の案件ばかりを引き受ける弁護士・九条間人。彼の事務所で働くことになったエリート弁護士・烏丸真司は、九条の道徳や倫理に囚われない型破りな仕事に衝撃を受ける。社会の闇を映すさまざまな依頼人の案件に共に向き合うなかで、烏丸は九条の「信念」に触れていくが、グレーな手段も辞さない九条の「正義」は掴めぬまま。果たして九条は「悪徳弁護士」なのか。<\/p>\r\n\r\n<p>Netflixシリーズ「九条の大罪」2026年4月2日(木) 世界独占配信<\/p>\r\n\r\n<p>ハッシュタグは<br>\r\n<span style=\"background-color:#ecf0f1;\">#九条の大罪<\/span><\/p>\r\n\r\n<p><span style=\"background-color:#ecf0f1;\">#sinsofkujo<\/span><\/p>\r\n\r\n<p><span style=\"background-color:#ecf0f1;\">#Netflix<\/span><\/p>\r\n\r\n<p><span style=\"background-color:#ecf0f1;\">#モラルがバグる<\/span><\/p>\r\n\r\n<h3>Netflixシリーズ「九条の大罪」配信サイト<\/h3>\r\n\r\n<p><a href=\"https:\/\/www.netflix.com\/jp\/title\/81581947\" target=\"_blank\">https:\/\/www.netflix.com\/jp\/title\/81581947<\/a><br>\r\n全10話(一挙配信)<\/p>","catarist_id":"","user_date":"2026-04-01","create_date":"2026-04-01 10:17:08.559331+09","update_date":"2026-04-01 10:37:42.656633+09","airtime":"","paravi_url":"","topics_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/article\/detail\/?id=22551","file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/22551_ext_01_0.jpg","tbs_file_url":"\/um\/om\/rcms\/img\/22551_ext_01_0.jpg","program":{"program_topics_id":4406,"program_subject":"TBS 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の完全オリジナルの人生応援ドラマだ。<\/p>\r\n\r\n<p>夫を不慮の事故で亡くして以来、息子のために生きてきたみなとが飛び込んだのは、3ヶ月で鮨職人になれるという&ldquo;鮨アカデミー&rdquo;。その&ldquo;鮨アカデミー&rdquo;の堅物講師・大江戸海弥（おおえど・うみや）を松山ケンイチが演じる。他にもファーストサマーウイカ、中沢元紀、山時聡真、杏花、平井まさあき（男性ブランコ）、猫背椿、関根勤、有働由美子、佐野史郎の出演が決まっている。<\/p>\r\n\r\n<h2>■京急線の車内を『時すでにおスシ⁉』がビタミンカラーでジャック！<\/h2>\r\n\r\n<p>来週4月7日（火）に初回放送を迎える『時すでにおスシ⁉』（以下『時スシ⁉』）。この度、京浜急行電鉄株式会社が運行する京急トラッドトレイン1編成を『時スシ⁉』がジャックすることが決定。車内にはドラマのポスターやキービジュアルに加えて、永作博美、松山ケンイチ、ファーストサマーウイカ、中沢元紀、山時聡真、佐野史郎が「時スシ⁉ネタ大喜利応援団！」となり、ここでしか見られないスシネタにかけたダジャレ応援メッセージを掲出。人生応援ドラマである『時スシ⁉』らしく、新たな春を迎えるすべての人の背中を押す、クスっと笑えて元気になれるビタミンのような、オリジナルデザインとなっている。<\/p>\r\n\r\n<figure><img alt=\"火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』「時スシ⁉ネタ大喜利応援団！」\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/tbs_drama\/2026\/04\/tokisushi\/0401.jpg?v=1774947866\"><\/figure>\r\n\r\n<p>また、ＳＮＳでは「時スシ⁉ネタ大喜利応援団！キャンペーン」と称し、みなさんのスシネタ応援ダジャレを募集中！ 詳しくはドラマ公式ホームページへ。<\/p>\r\n\r\n<p>火曜ドラマ『時すでにおスシ⁉』は、いよいよ4月7日（火）よる10時からスタート！ ぜひご期待ください。<\/p>\r\n\r\n<p><strong>【京急線車内ジャック概要】<\/strong><br>\r\n運行期間：4月1日（水）～4月18日（土）<br>\r\n主な運行区間：京成線青砥～都営浅草線～京急線三崎口<br>\r\n<span style=\"font-size:80%;\">※運行開始・終了日は、変更となる場合がございます。<br>\r\n※一部運行しない区間もございます。<br>\r\n※編成や運行情報について電鉄会社や駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。<\/span><\/p>\r\n\r\n<h2>■第1話あらすじ<\/h2>\r\n\r\n<p><strong>待山みなと<\/strong>（永作博美）は、この春、新社会人となり実家から巣立つ息子・<strong>渚<\/strong>（中沢元紀）を見送っていた――。夫を不慮の事故で亡くして以来、「息子のために」生きてきたみなとだったが、子育て卒業という大きな一区切りを迎え、50歳にして自分の時間と向き合うことになった。しかし、いざ一人になると、心にぽっかりと穴が空いたような喪失感に襲われてしまう･･････。<\/p>\r\n\r\n<p>そんなある日、腐れ縁の友人・<strong>磯田泉美<\/strong>（有働由美子）から呼び出されたみなとは、一冊のパンフレットを差し出される。それは、わずか3ヵ月で鮨職人になれると謳う、鮨アカデミーの入学案内だった。<\/p>\r\n\r\n<p>&ldquo;母親&rdquo;としてではなく「自分のために」これからどう生きるのか悩んでいたみなとは、半ば勢いで入学を決めることに。<\/p>\r\n\r\n<p>入学の日、そこに待ち受けていたのは、鋭い眼光で生徒を圧倒する堅物な講師・<strong>大江戸海弥<\/strong>（松山ケンイチ）だった。初日から「挨拶は板前として出発点に立つための出発点。それができない人は出発点に立つ資格もない」と厳しい洗礼を浴びせる大江戸だが――！？<\/p>\r\n\r\n<p>クラスメイトも、リタイア後の趣味として習いに来たダンディで多才な紳士・<strong>立石船男<\/strong>（佐野史郎）、大手コンサルから鮨職人へのキャリアチェンジを図る<strong>柿木胡桃<\/strong>（ファーストサマーウイカ）、寡黙な青年・<strong>森蒼斗<\/strong>（山時聡真）という、世代も境遇もバラバラな個性の強い面々。みなとは、そんな周囲と自分の意識の違いや、熱意の差に気負いし、&ldquo;第二の人生&rdquo;の始め方に悩み、心身ともに疲れ、落ち込んでいく･･･。<\/p>\r\n\r\n<h2>■番組概要<\/h2>\r\n\r\n<p>［タイトル］<br>\r\n火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』<\/p>\r\n\r\n<p>［放送日時］<br>\r\n4月7日（火）スタート<br>\r\n毎週火曜よる10：00～10：57<\/p>\r\n\r\n<p>［スタッフ]<br>\r\n■製作著作<br>\r\nＴＢＳ<\/p>\r\n\r\n<p>■脚本<br>\r\n兵藤るり<span style=\"font-size:80%;\">(『マイダイアリー』『わたしの一番最悪なともだち』ほか)<\/span><\/p>\r\n\r\n<p>■主題歌<br>\r\nCreepy Nuts「Fright」<span style=\"font-size:80%;\">(Sony Music Labels Inc.)<\/span><\/p>\r\n\r\n<p>■音楽<br>\r\n青木沙也果<\/p>\r\n\r\n<p>■編成プロデュース<br>\r\n松本友香<span style=\"font-size:80%;\">(『ライオンの隠れ家』『ユニコーンに乗って』『私の家政夫ナギサさん』ほか)<\/span><\/p>\r\n\r\n<p>■プロデュース<br>\r\n益田千愛<span style=\"font-size:80%;\">(『19番目のカルテ』)&nbsp;<\/span><br>\r\n鈴木早苗<span style=\"font-size:80%;\">(『コウノドリ』シリーズ)<\/span><\/p>\r\n\r\n<p>■監督<br>\r\n坪井敏雄<span style=\"font-size:80%;\">(『ライオンの隠れ家』『妻、小学生になる。』『私の家政夫ナギサさん』ほか)<\/span><br>\r\n岡本伸吾<span style=\"font-size:80%;\">(『この恋あたためますか』『アトムの童』『ファイトソング』ほか)<\/span><br>\r\n金子文紀<span style=\"font-size:80%;\">(『不適切にもほどがある！ 』「離婚しようよ」『俺の家の話』ほか)<\/span><\/p>\r\n\r\n<p>［出演者］<br>\r\n待山みなと（まちやま・みなと）&hellip; 永作博美<br>\r\n大江戸海弥（おおえど・うみや）&hellip; 松山ケンイチ<br>\r\n<br>\r\n柿木胡桃（かきのき・くるみ）&hellip; ファーストサマーウイカ<br>\r\n待山　渚（まちやま・なぎさ）&hellip; 中沢元紀<br>\r\n森　蒼斗（もり・あおと）&hellip; 山時聡真<br>\r\n<br>\r\n崎田愛華（さきた・あいか）&hellip; 杏花<br>\r\n沼田　大（ぬまた・まさる）&hellip; 平井まさあき（男性ブランコ）<br>\r\n<br>\r\n小宮山蘭子（こみやま・らんこ）&hellip; 猫背　椿<br>\r\n横田宗満（よこた・むねみつ）&hellip; 関根　勤<br>\r\n磯田泉美（いそだ・いずみ）&hellip; 有働由美子<br>\r\n<br>\r\n立石船男（たていし・ふなお）&hellip; 佐野史郎<\/p>\r\n\r\n<p>［番組公式サイト］<a href=\"https:\/\/www.tbs.co.jp\/tokisushi_tbs\/\" target=\"_blank\">https:\/\/www.tbs.co.jp\/tokisushi_tbs\/<\/a><br>\r\n［番組公式 X］<a href=\"https:\/\/x.com\/tokisushi_tbs\/\" target=\"_blank\">@tokisushi_tbs<\/a><br>\r\n［番組公式 Instagram］<a href=\"https:\/\/www.instagram.com\/tokisushi_tbs\/\" target=\"_blank\">tokisushi_tbs<\/a><br>\r\n［番組公式 TikTok］<a href=\"https:\/\/www.tiktok.com\/@tokisushi_tbs\" target=\"_blank\">@tokisushi_tbs<\/a><br>\r\nハッシュタグは#時すでにおスシ<\/p>\r\n\r\n<h2>■配信スケジュール<\/h2>\r\n\r\n<p>&nbsp;[TVer\/TBS FREE]<br>\r\n各話放送終了直後から最新話を無料配信<br>\r\n[U-NEXT]<br>\r\n各話放送直後から配信を配信<\/p>","catarist_id":"","user_date":"2026-04-01","create_date":"2026-03-31 18:44:38.376793+09","update_date":"2026-04-01 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TBS秘蔵のアーティスト歌唱映像も!<\/h3>\r\n\r\n<p>1970年代からこれまでに放送されたTBSドラマの泣ける主題歌が続々ランクイン! さらに、珠玉の主題歌が彩ってきたドラマの名場面とともにランキングをお届けしていく。back number、Uru、Mr.Children、玉置浩二、B&#39;z、米津玄師、Official髭男dism、あいみょん、MISIA&hellip;ほか、あなたもきっと涙したことがあるドラマの主題歌と名場面が続々と登場する!&nbsp;<\/p>\r\n\r\n<p>パネラーには藤本美貴、秋元真夏、ニューヨーク、そしてM!LKの塩﨑太智、吉田仁人が登場。プロが選んだ珠玉の&ldquo;泣ける&rdquo;主題歌と名作ドラマの名場面に、涙腺崩壊する一幕も! TBSで放送された700作品以上ものドラマを彩った主題歌の中から、一番&ldquo;泣ける主題歌&rdquo;の栄冠に輝いたのは一体どの曲なのか!? ぜひ予想しながら、名曲の数々を楽しんでいただきたい。<\/p>\r\n\r\n<p><img alt=\"\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/03\/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%A9%E3%83%B3%E2%91%A0.jpg?v=1774940548\"><\/p>\r\n\r\n<p><img alt=\"\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/03\/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%A9%E3%83%B3%E2%91%A1.jpg?v=1774940548\"><\/p>\r\n\r\n<p>収録を終えたチェアマンの坂上忍は「プロが選ぶドラマの主題歌と名場面が合わさったときのパワーが半端なくて、スタジオの女子は皆さん泣いていましたし、僕はひたすら泣くのを我慢していました(笑)。特に米津玄師さんやUruさんのあの名曲は涙腺がヤバかったですね」と話し、プレゼンターの中島健人は「今回も見ごたえたっぷりでしたし、TBSのドラマを彩ってきた&ldquo;楽曲の強さ&rdquo;を強く感じました! 特に今回印象に残ったのは、DREAMS COME TRUEさんの名曲。ドリカムさんの曲が流れるシーン全てで、涙が出そうになります」と振り返った。<\/p>\r\n\r\n<p><img alt=\"\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/03\/%E2%98%85FJW_0015_01.jpg?v=1774940543\"><\/p>\r\n\r\n<p>4月6日(月)よる10時からお送りする『プロフェッショナルランキング』をお楽しみに!<\/p>\r\n\r\n<p><img alt=\"\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/03\/%E2%98%85FJW_2130_01.jpg?v=1774940543\"><\/p>\r\n\r\n<h3>番組概要<\/h3>\r\n\r\n<p>[タイトル]『プロフェッショナルランキング』&nbsp;<br>\r\n[放送日時] 4月6日(月)よる10:00～10:57<br>\r\n[出演者]&nbsp;<br>\r\nチェアマン&nbsp;&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;<br>\r\n坂上 忍<\/p>\r\n\r\n<p>プレゼンター &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;<br>\r\n中島健人<\/p>\r\n\r\n<p>レギュラーパネラー &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>\r\n藤本美貴<\/p>\r\n\r\n<p>スタジオパネラー(※50音順)&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>\r\n秋元真夏<br>\r\n塩﨑太智(M!LK)<br>\r\nニューヨーク<br>\r\n吉田仁人(M!LK)<br>\r\n&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;<br>\r\n[番組公式サイト] <a href=\"https:\/\/www.tbs.co.jp\/professionalranking\/\" target=\"_blank\">https:\/\/www.tbs.co.jp\/professionalranking\/&nbsp;<\/a><br>\r\n[番組公式X] <a href=\"https:\/\/x.com\/tbs_hranking\" target=\"_blank\">@tbs_hranking<\/a><br>\r\n公式ハッシュタグは <span style=\"background-color:#ecf0f1;\">#プロフェッショナルランキング<\/span><\/p>","catarist_id":"","user_date":"2026-03-31","create_date":"2026-03-31 16:08:23.593496+09","update_date":"2026-03-31 19:15:59+09","airtime":"","paravi_url":"","topics_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/article\/detail\/?id=22549","file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/22549_ext_01_0.jpg","tbs_file_url":"\/um\/om\/rcms\/img\/22549_ext_01_0.jpg","program":{"program_topics_id":4406,"program_subject":"TBS Topics","program_airtime":"","program_romaji":"","program_type":"tbs","program_official_url":"","program_create_date":"2019-10-08 18:17:42.902768+09","program_file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/4406_ext_01_0.png","program_icon_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/4406_ext_02_0.png","program_total_articles":5544},"tag_id":[5],"tag_nm":["エンタメ"],"tag_romaji":["entertainment"],"tag_directory_name":["entertainment"]},{"topics_id":22548,"group_id":4,"program_id":4406,"program_subject":"TBS Topics","category":"hot情報","subject":"記念すべきレギュラー初回のゲストアーティストは“テレビの歴史そのもの”レジェンド・郷ひろみが登場!『テレビ×ミセス』","disp_title":"記念すべきレギュラー初回のゲストアーティストは“テレビの歴史そのもの”レジェンド・郷ひろみが登場!『テレビ×ミセス』","contents":"<p>TBSでは4月6日(月)よる8時55分から、Mrs. GREEN APPLEがMCを務める冠番組『テレビ&times;ミセス』のレギュラー放送をスタートする。本番組は、日本レコード大賞で3年連続大賞受賞を果たし、音楽シーンを席巻し続けているMrs. GREEN APPLEがグループでMCを務め、様々な人やモノと本気で&ldquo;コラボ&rdquo;するコラボバラエティ番組。豪華アーティストとの極上の名曲コラボはもちろん、ミセスがテレビを通じて、日本中を明るくするために駆け回る規格外のエンターテインメントをお届けする 。<\/p>\r\n\r\n<p>初回放送では、特番の時から出演しておりミセスと親交のある陣内智則、渋谷凪咲、前回ミセスとのコラボコントが大きな話題を呼んだチョコレートプラネットの2人も登場し番組を盛り上げる。<\/p>\r\n\r\n<h3>昭和から令和までテレビで活躍し続けるレジェンド・郷ひろみが登場!<br>\r\n名曲「GOLDFINGER&#39;99」をミセスと共に奇跡のコラボパフォーマンス!<\/h3>\r\n\r\n<p>記念すべきレギュラー初回のゲストアーティストは、郷ひろみ。<br>\r\nミセスのベストアルバムに郷がコメントを寄せ、昨年末の『NHK紅白歌合戦』での共演の様子も話題になった、郷ひろみとミセスのコラボが実現! 全世代が歌って踊れると言っても過言ではない名曲「GOLDFINGER&#39;99」を歌唱する。リハーサルからスタジオ中を巻き込む圧巻のパフォーマンスで、収録後にはミセスも感無量の表情を見せた。<\/p>\r\n\r\n<p>さらには、デビュー54年、70歳を迎えた今も活躍するレジェンドである郷が【70歳まで歌い続ける秘訣】をミセスに伝授するなど、ここでしか聞けないトークも満載。<br>\r\n一夜限りの奇跡のコラボ歌唱と貴重なトークにもご期待いただきたい。<\/p>\r\n\r\n<p><img alt=\"\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/03\/%E3%83%9F%E3%82%BB%E3%82%B9.jpg?v=1774938938\"><\/p>\r\n\r\n<h2>郷ひろみ コメント<\/h2>\r\n\r\n<p>一言で表すなら「最高」のステージでした! Mrs. GREEN APPLEの皆さんが僕の楽曲を演奏してくださるということは、本来であればありえないような、本当に素晴らしくて最高に贅沢な経験をさせていただきました。「GOLDFINGER&#39;99」で、みんなで熱く盛り上がることができました。<\/p>\r\n\r\n<h3>初回放送を飾るコラボは&hellip;ミセス&times; &ldquo;テレビの王道&rdquo;!<\/h3>\r\n\r\n<p>「テレビが大好き」というミセスが、レギュラー初回でコラボするのは&ldquo;これぞテレビ!&rdquo;な王道企画。<br>\r\n終始なごやかな雰囲気の中、持ち前のチームワークで超難関の「浮島ジップライン」攻略を目指す! めったに見られない&ldquo;ジャージ&amp;ヘルメット姿&rdquo;で気合十分なミセスは必見! さらにチョコレートプラネットの2人と繰り広げる熱いコラボも大注目だ。<\/p>\r\n\r\n<p><img alt=\"\" src=\"https://topics-img.tbs.co.jp\/files\/user\/hot_news\/2026\/03\/%E3%83%9F%E3%82%BB%E3%82%B9%EF%BC%92.jpg?v=1774938904\"><\/p>\r\n\r\n<p>4月6日(月)よる8時55分から、記念すべきレギュラー初回放送を迎える『テレビ&times;ミセス』をお見逃しなく!<\/p>\r\n\r\n<h3>披露楽曲<\/h3>\r\n\r\n<p>Mrs. GREEN APPLE &times; 郷ひろみ「GOLDFINGER&#39;99」<\/p>\r\n\r\n<h3>番組概要<\/h3>\r\n\r\n<p>[タイトル]『テレビ&times;ミセス』<br>\r\n[放送日時]4月6日(月)よる8:55～10:00<br>\r\n[出演者]<br>\r\nMC<br>\r\nMrs. GREEN APPLE<br>\r\n進行<br>\r\n陣内智則<br>\r\nゲスト<br>\r\n渋谷凪咲<br>\r\nチョコレートプラネット<br>\r\nゲストアーティスト<br>\r\n郷ひろみ<\/p>\r\n\r\n<p>[スタッフ]<br>\r\n製作著作 TBS<br>\r\n制作プロデューサー 大木真太郎<br>\r\n総合演出 竹永典弘<br>\r\nプロデューサー 赤阪千明<br>\r\nチーフディレクター 田村裕之<br>\r\n[番組公式サイト]<a href=\"https:\/\/www.tbs.co.jp\/tbstv_mga\/\" target=\"_blank\">https:\/\/www.tbs.co.jp\/tbstv_mga\/<\/a><br>\r\n[番組公式X]<a href=\"https:\/\/x.com\/tbsTV_MGA\" target=\"_blank\">@tbsTV_MGA<\/a><br>\r\n[番組公式Instagram]<a href=\"https:\/\/www.instagram.com\/tbstv_mga\/\" target=\"_blank\">tbstv_mga<\/a><br>\r\n公式ハッシュタグ &nbsp;<span style=\"background-color:#dddddd;\">#テレビミセス<\/span><\/p>","catarist_id":"","user_date":"2026-03-31","create_date":"2026-03-31 14:52:59.81033+09","update_date":"2026-03-31 18:15:59+09","airtime":"","paravi_url":"","topics_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/article\/detail\/?id=22548","file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/22548_ext_01_0.jpg","tbs_file_url":"\/um\/om\/rcms\/img\/22548_ext_01_0.jpg","program":{"program_topics_id":4406,"program_subject":"TBS Topics","program_airtime":"","program_romaji":"","program_type":"tbs","program_official_url":"","program_create_date":"2019-10-08 18:17:42.902768+09","program_file_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/4406_ext_01_0.png","program_icon_url":"https:\/\/topics.tbs.co.jp\/files\/topics\/4406_ext_02_0.png","program_total_articles":5544},"tag_id":[5],"tag_nm":["エンタメ"],"tag_romaji":["entertainment"],"tag_directory_name":["entertainment"]}]}